設定判別ツール

LBトリプルクラウンセブン / 岡崎産業

LBトリプルクラウンセブン

対象5個 / 設定4段階対応 / 2026年4月

設定 BIG REG チェリー プラム BT中MB入賞時トロフィー PAYOUT
下から上 上から下
1 1/258.00 1/590.40 1/49.88 1/64.63 55.00% 45.00% 97.50%
2 1/253.00 1/580.00 1/48.33 1/62.95 45.00% 55.00% 99.00%
5 1/230.00 1/524.30 1/46.12 1/59.80 60.00% 40.00% 105.00%
6 1/203.50 1/464.80 1/43.26 1/55.54 40.00% 60.00% 112.10%
設定推測方針
【判別力】
A:BIG、REG、チェリー、プラム
B:BT中MB入賞時トロフィー
本機は設定1256の4段階設定で、BIG・REG確率、チェリー・プラム確率の4項目に段階的な設定差があり、判別の主軸となる。
BIGとREGはともに設定1設定6で約27%の差があり、ボーナス合算でも見られますが個別項目の方が判別力が高くなる。
チェリー・プラムは分母が小さくサンプルが集まりやすい主力項目。
BT中MB入賞時のSpecialトロフィー点灯パターンは奇偶示唆の補助項目として使える。
設定示唆ではBIG終了時のSpecialトロフィー虹(設定6濃厚)、クラウン+下パネル点滅(設定2以上濃厚)、バットランプ青点滅(設定5以上濃厚)、REG終了時のクラウン+下パネル点滅(設定5以上濃厚)・バットランプ青点滅(設定6濃厚)などの確定・濃厚示唆を見逃さないようにする。
100G以内の連チャン中はBIG中の琉球メドレー、REG中の安里屋ユンタによる設定示唆もチェックする。
設定示唆
【判別力:SBIG終了画面:LEDランプ系示唆
パターン示唆
クラウンランプ点滅高設定示唆(弱)
クラウンランプ+下パネル点滅設定2以上濃厚
バットランプ青点滅設定5以上濃厚
【判別力:SBIG終了画面:Specialトロフィー(PUSH押下時)
点灯色示唆
高設定示唆
高設定示唆
設定6濃厚
BIG終了時にPUSHボタン表示が「CHANCE」赤文字に変化したら押下する。
獲得枚数1000枚未満<1000〜1999枚<2000枚以上<BIG in BIG(BT中BIG)の順で発生率がアップする。
【判別力:SREG終了画面:LEDランプ系示唆
パターン示唆
クラウンランプ+下パネル点滅設定5以上濃厚
バットランプ青点滅設定6濃厚
REG終了時の示唆発生率は低いが、発生すれば高設定が濃厚となる。
【判別力:C連チャン中BIG:楽曲示唆
楽曲示唆
琉球メドレー高設定示唆(弱)
設定1=2.00%、設定2=3.00%、設定5=4.00%、設定6=4.00%。
ボーナス後100G以内の連チャン中BIG時に発生する可能性あり。
設定5と6で同値のため判別力は弱め。
【判別力:B連チャン中REG:楽曲示唆
楽曲示唆
安里屋ユンタ偶数設定示唆
設定1=6.00%、設定2=12.00%、設定5=6.00%、設定6=15.00%。
ボーナス後100G以内の連チャン中REG時に発生する可能性あり。
偶数設定の方が出現率が高くなる。
天井・ヤメ時
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
BIG終了後は必ずBT(ボーナストリガー)が発動するため、BT終了まで消化することが基本。
BT中はリプレイの一部でBIG in BIG(BT中BIG)が抽選される。
BIG in BIGが発生すれば再びBT発動となるため、MB(リプ・リプ・プラム)が揃ってBTが終了するまで消化する。
BT終了後の通常時は即ヤメ可能。
BIG・REG終了時のLED示唆・Specialトロフィー示唆と、100G以内連チャン中のボーナス中BGM(琉球メドレー、安里屋ユンタ)による設定示唆を必ず確認してからヤメるようにする。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
BIGの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG(赤7揃い)の当選回数を入力する。
評価
設定1(1/258.0)から設定6(1/203.5)まで段階的な設定差があり、判別の主軸となる。
設定1設定6で約27%の差がある。
注意
BT中に当選したBIG(BIG in BIG)は通常時からの初当りに含めず、通常時からのBIG当選回数のみカウントする。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
REGの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するREG(黒BAR揃い)の当選回数を入力する。
評価
設定1(1/590.4)から設定6(1/464.8)まで段階的な設定差があり、判別の主軸となる。
設定1設定6で約27%の差がある。
注意
分母が約1/590と重めなので、設定判別にはある程度のサンプル数が必要。
チェリー回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
チェリーの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するチェリー成立回数を入力する。
評価
分母が約1/50と小さくサンプルが集まりやすい主力項目。
設定1(1/49.88)から設定6(1/43.26)まで段階的な設定差がある。
注意
チェリーを引き込めない位置で左リールを止めた場合はベルが代用入賞してチェリーが見抜けなくなる。
左リール白BAR狙いでチェリーをフォローしながら消化する。
プラム回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
プラムの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するプラム成立回数を入力する。
評価
分母が約1/65と小さくサンプルが集まりやすい主力項目。
設定1(1/64.63)から設定6(1/55.54)まで段階的な設定差がある。
注意
変則押し時(特に第3停止を左リールで停止)はプラムを取りこぼす可能性がある。
左1stでの消化を推奨する。
BT中MB入賞時トロフィー構成比
結果回数を2項目以上入力してください。合計回数を内部で分母として使います。
下から上回数
上から下回数
入力した結果回数の合計を内部で分母として構成比を計算します。
BT中MB入賞時トロフィー構成比の入力説明
【判別力:B
入力方法
BT中にMB(リプ・リプ・プラム)が入賞した時、右リール横のSpecialトロフィーの点灯パターン(下から上に流れる/上から下に流れる)の回数をそれぞれ入力する。
評価
奇数設定(1・5)は下から上、偶数設定(2・6)は上から下が出やすい奇偶示唆項目。
BT中のMB入賞時は毎BIG後に発生するためサンプルが集まりやすい補助項目。
注意
設定間の差は5〜15%程度のため、判別にはまとまったサンプル数が必要。
BT中BIG(BIG in BIG)が連続した場合もMB入賞時は毎回点灯する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命