設定判別ツール

トリプルクラウンZERO1‐30 / 清龍ゲームジャパン

トリプルクラウンZERO1‐30

対象3個 / 設定6段階対応 / 2014年10月

設定 BIG REG ボーナス合算 PAYOUT
1 1/327.70 1/546.10 1/204.80 96.50%
2 1/312.10 1/504.10 1/192.80 98.70%
3 1/297.90 1/468.10 1/182.00 101.00%
4 1/284.90 1/436.90 1/172.50 103.20%
5 1/273.10 1/409.60 1/163.80 105.50%
6 1/262.10 1/385.50 1/156.00 107.70%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス合算
B:BIG、REG
本機はボーナスのみで出玉を増やす完全告知のノーマルタイプ。
設定判別はBIG・REG・ボーナス合算の確率が全てとなる。
BIGは設定1(1/327.7)から設定6(1/262.1)、REGは設定1(1/546.1)から設定6(1/385.5)まで段階的な設定差がある。
ボーナス合算が分母1/156〜1/204.8と最も軽くサンプルが集まりやすいため、合算を主軸に据える。
BIG・REG単体は分母が重いため、合算を補強する材料として個別にもカウントしておくと精度が上がる。
完全告知のためボーナス察知でのカウント漏れが起きにくく、長く回すほど合算確率が設定通りに近づく。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ボーナス後は通常時へ移行するため即ヤメ可能。
ボーナスのみで増やすノーマルタイプのため、状態管理やゾーンは存在しない。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:B
通常時にどれくらいの頻度でBIGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
BONUS GAME(REG)とは分けてカウントする。
評価
設定1(1/327.7)から設定6(1/262.1)まで段階的な設定差がある。
完全告知のため点灯後すぐ判別でき入力しやすい。
注意
分母が約1/300と重く、サンプルが集まるまで時間がかかるため、REGと併用して判断する。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:B
通常時にどれくらいの頻度でREG(BONUS GAME)が当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/546.1)と設定6(1/385.5)で約1.42倍とボーナス単体では最大の設定差。
注意
分母が約1/400〜1/550と重いため、BIGや合算と組み合わせて長期で判断する。
ボーナス合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス合算の入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でボーナスが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIGとREGの合算回数を入力する。
評価
設定1(1/204.8)から設定6(1/156.0)まで段階的な設定差があり、分母が最も軽くサンプルが集まりやすい主軸。
注意
完全告知のためボーナス成立に気づきやすく入力ミスは起きにくい。
BIG・REGの内訳が分からなくなるが、合算のみでも判別の中心として機能する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命