設定判別ツール

スマスロ トロピカーナ / ミズホ

スマスロ トロピカーナ

対象3個 / 設定8段階対応 / 2024年8月

設定 BIG REG ボーナス初当り PAYOUT
0 1/176.00 1/690.70 1/239.50 93.00%
1 1/166.40 1/780.60 1/264.70 94.40%
2 1/150.70 1/629.40 1/233.10 98.00%
3 1/146.10 1/706.90 1/265.60 99.40%
4 1/129.90 1/632.20 1/224.00 104.40%
5 1/119.40 1/686.60 1/247.20 107.50%
6 1/104.60 1/630.10 1/218.80 113.60%
7 1/89.40 1/683.20 1/235.40 120.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:BIG
B:REG、ボーナス初当り
本機は通常の設定段階ではなく、0〜7の8段階「出玉率モード」によって初当り確率・1G連期待度・滞在比率が変化する仕様。
モードは設定変更時、エンディング後、トロピカループ終了時の一部で抽選されるため、トロピカループが一度でも終了したサンプルは複数モードに跨る可能性がある。
BIGは1G連を含めた合計値が公表されており、モード0(1/176)からモード7(1/89.4)まで段階的にアップする主軸項目。
REGとボーナス初当りは偶数モード優遇・奇数モード抑制の傾向があり、偶奇モードの判別材料になる。
数値項目はサンプルが集まらないと精度が出ないため、ボーナス終了画面とヨットランプ示唆(チャンスボタン押下で確認)を毎ボーナスごとに必ずチェックして、現在のモードを絞り込む。
設定変更時とエンディング終了後は約66%でモード4以上(機械割100%超)が選ばれ、特にモード7は50%で選ばれる。
モード6以上に滞在した場合は同モードへの3000G以上滞在比率が50%以上のため、頻繁にトロピカループに突入している間は打ち続ける価値がある。
▼設定示唆
【判別力:Sボーナス終了時:ミニ液晶終了画面
画面示唆
夕方デフォルト
夕方+イルカモード2以上のチャンス
モード4以上のチャンス
ボーカル楽曲発生のBIGと1G連BIG終了時は専用画面が表示され、モード示唆ナシとなる。
REG終了時に示唆画面が出現するとBIG終了時より示唆内容が強くなる傾向がある。
【判別力:Sボーナス終了時:ヨットランプ
パターン示唆
左点灯奇数モード濃厚
右点灯偶数モードorモード7濃厚
左もわもわ点滅モード0否定
右もわもわ点滅モード1否定
左点滅モード2否定
右点滅モード3否定
左から交互点滅モード2以上濃厚
右から交互点滅モード3以上濃厚
左2回・右2回交互点滅前回波乗りチャンス終了時のモード変更濃厚
両方点灯モード4以上濃厚
両方点灯+ボイス「これがウワサの…!?」モード4or6or7濃厚
両方点灯+ボイス「私たちの、ナイショの楽園」モード5以上濃厚
両方点灯+ボイス「ここでしか味わえない景色、ご堪能あれ」モード7濃厚
左右同時に高速点滅次回モード変更時にモード7のチャンス
ボーナス終了時にチャンスボタンを押すとミニ液晶左右のヨットランプで示唆が発生する。
トロピカループ終了後1〜3回目のボーナスでは同じ示唆パターンが発生しないため、複数回チェックすればモードを絞り込める。
【判別力:Bボーナス当選契機:トロピカループ濃厚パターン
契機示唆
トロピカ11中のボーナストロピカループ突入濃厚
波乗りチャンス中のボーナストロピカループ突入濃厚
トロピカル目・トロピカルチェリー出現トロピカループ突入濃厚
確定チェリー成立トロピカループ突入濃厚
中段チェリー出現BIG5連以上濃厚
ロングフリーズ発生BIG5連以上濃厚
上記契機からのボーナス当選はボーナス回数を問わずトロピカループ突入が確定し、ボーナス初当り集計時はこれらを除外してカウントする。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:ボーナス間最大777G消化でボーナス当選。
設定変更後は最大700Gに短縮される。
スルー回数天井:トロピカループ非突入のボーナスが9連続した場合、次回(10回目)のボーナスでトロピカループ突入が確定する。
天井恩恵:ボーナス当選+トロピカループ突入率アップ(モード・ボーナス回数を問わず約25%でトロピカループ突入)。
設定変更後はモード抽選で約66%でモード4以上(機械割100%超)が選ばれる。
【ヤメ時】
基本的なヤメ時はボーナス終了後の波乗りチャンス(77G)消化後。
波乗りチャンス中にボーナス当選すればトロピカループ突入が確定するため、必ず77G消化してからヤメる。
エンディング到達後は50%でモード7へ移行するため、即ヤメせず少なくとも次回の初当りまで様子を見ることを推奨する。
ボーナス終了画面とヨットランプ示唆を毎回確認し、モード4以上濃厚やモード変更示唆が出ている場合は継続を検討する。
ベル入賞時リールフラッシュ(右から左・時計回り)やくじらランプ点滅・点灯が発生した場合はトロピカループ突入までのスルー回数残り3回以下の示唆となるため、必ず次回ボーナスまで打ち続ける。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:A
本機は通常の設定段階ではなく、0〜7の8段階「出玉率モード」によって初当り確率や1G連期待度が変化する。
入力方法
データカウンターに表示されるBIG回数を入力する。
通常時の総回転数に対する回数として集計し、1G連で続いたBIGも全て含めてカウントする。
評価
モード0(1/176.0)からモード7(1/89.4)まで段階的なモード差があり、判別の主軸となる。
約2.0倍の差があるため、サンプルが集まれば最も精度の出る項目。
注意
公表値はトロピカループ中の1G連を含む合計値のため、突入運による短期的なブレが大きくなる。
モードはトロピカループ終了時の一部で変化するため、トロピカループを経過したサンプルには複数モードが混在する可能性がある。
ヨットランプ示唆や終了画面で現在のモードを確認しながら判別する。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:B
REGは偶数モード優遇・奇数モード抑制で、偶奇判別の手がかりになる。
入力方法
データカウンターに表示されるREG回数を入力する。
通常時の総回転数に対する回数として集計する。
評価
偶数モード(0・2・4・6)は約1/630〜1/690、奇数モード(1・3・5・7)は約1/680〜1/780と偶奇で明確な差がある。
BIG回数と組み合わせるとモード絞り込みの精度が上がる。
注意
分母が1/600超のためサンプルが集まりにくく、単体での判別力は弱め。
ヨットランプ示唆や終了画面と必ず併用する。
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス初当りの入力説明
【判別力:B
通常時から当選した初当りボーナスの合算で、1G連を含まない純粋なモード信号として活用できる。
入力方法
通常時の総回転数に対して、通常時から当選したBIG・REGの合算初当り回数を入力する。
1G連で続いたボーナスや、トロピカループ・波乗りチャンス中のボーナスは含めない。
評価
偶数モード(0・2・4・6)は約1/219〜1/240で初当り優遇、奇数モード(1・3・5・7)は約1/235〜1/266で初当り抑制となり、偶奇判別に有効。
1G連を含まない数値のためBIGよりブレが小さく、長時間サンプルが取れた場合の精度が高くなる。
注意
1G連と通常時初当りを区別して数える必要があり、入力時の集計に手間がかかる。
データカウンターから直接取れる項目ではないため、ボーナス突入経緯を意識的に記録する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

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