設定判別ツール

パチスロ ZETMAN / エキサイト

パチスロ ZETMAN

対象4個 / 設定6段階対応 / 2017年1月

設定 ART初当り ボーナス合算 CZ突入率 スイカ PAYOUT
1 1/289.90 1/337.80 1/141.10 1/97.20 97.80%
2 1/275.70 1/324.40 1/133.20 1/96.10 99.40%
3 1/260.60 1/312.10 1/125.10 1/95.00 101.40%
4 1/239.00 1/300.60 1/113.00 1/93.90 104.00%
5 1/218.10 1/290.00 1/105.10 1/92.80 106.60%
6 1/191.20 1/271.90 1/97.30 1/90.90 111.20%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ART初当り、ボーナス合算、CZ突入率
C:スイカ
本機は1〜6段階設定で、ART初当り・ボーナス合算・CZ突入率の3項目が判別の主軸。
ART初当りは設定1(1/289.9)と設定6(1/191.2)で約1.52倍と本機最大の設定差があり、最重要項目。
CZ突入率は設定1(1/141.1)と設定6(1/97.3)で約1.45倍の段階的な設定差があり、分母も小さくサンプルが集まりやすい。
ボーナス合算は覚醒BONUS・ZET BONUS・ALPHAS BONUSの3種類を合算してカウントするためサンプル取得が容易。
ただし覚醒BONUSは全設定共通(1/2621.4)で設定差がなく、実質的な設定差はZET BONUSとALPHAS BONUSの差で出る。
スイカは設定差約1.07倍と小さい補助項目だが、約1/97と分母が小さくサンプルが集まりやすいため主軸項目の補強材料となる。
設定示唆は通常時ボーナス終了画面のキャラ(女性キャラ=偶数設定示唆、灰谷=ARTストック示唆、隠善=ARTストック確定)、ART中ボーナス終了画面の「高雅+神崎+小葉(幼少期付)」(高設定示唆)をチェックする。
▼設定示唆
【判別力:C通常時:ボーナス終了画面
画面示唆
女性キャラ偶数設定示唆
灰谷ARTストック示唆
隠善ARTストック確定
【判別力:CART中:ボーナス終了画面
画面示唆
高雅+神崎+小葉(幼少期付)高設定示唆
ART中に当選したボーナスの終了画面で出現する。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:ボーナス間1280G+α消化でART当選濃厚。
天井狙い目は900G〜が目安。
途中でARTに当選してもボーナスを引かなければ天井ゲーム数は継続するため、ART後にハマっている台が狙い目となる。
【ヤメ時】
ボーナス・ART終了後はヤメ時。
通常時は内部状態の概念がないため即ヤメ可能。
ステージ(ジン→コウガ→ミドルタウン→ZET ZONE→超ZET ZONE)で前兆期待度を示唆するため、ステージ昇格時は前兆確認後にヤメる。
ボーナス終了画面のキャラ示唆(隠善=ARTストック確定、灰谷=ARTストック示唆、女性キャラ=偶数設定示唆)を確認してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ART初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ART初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するART(ZET RUSH)突入回数を入力する。
CZ経由・ボーナス経由・直撃ARTを問わず通常時からのART当選をすべて合算する。
評価
設定1(1/289.9)と設定6(1/191.2)で約1.52倍と本機最大の設定差。
出玉に直結する判別の主軸。
注意
ART中の上乗せ当選や、ART終了後の引き戻し抽選によるART再当選は含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
ボーナス合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス合算の入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス初当り合計回数を入力する。
覚醒BONUS・ZET BONUS・ALPHAS BONUSの3種類を合算してカウントする。
評価
設定1(1/337.8)と設定6(1/271.9)で約1.24倍の設定差。
3種類合算のためサンプルが集まりやすい主軸項目。
注意
ART中のボーナス当選は含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
覚醒BONUSは全設定共通(1/2621.4)で設定差なし、ZET BONUSとALPHAS BONUSにそれぞれ約1.29倍・約1.27倍の設定差がある。
CZ突入率回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼CZ突入率の入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するCZ突入回数を入力する。
シューティングモードとコンプリーションモードを合算してカウントする。
評価
設定1(1/141.1)と設定6(1/97.3)で約1.45倍の設定差。
分母が約1/100と小さくサンプルが集まりやすい主軸項目。
注意
CZフェイク前兆や前兆ステージ滞在は含めず、CZ実突入回数のみカウントする。
ART終了後の引き戻し抽選によるCZ突入も含めず、通常時からの突入のみで集計する。
スイカ回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼スイカの入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対するスイカ成立回数を入力する。
評価
設定1(1/97.2)と設定6(1/90.9)で約1.07倍と設定差は小さい補助項目。
分母が約1/97と最も小さくサンプルが集まりやすいため、主軸項目の補強材料として活用する。
注意
スイカは強弱の区別がなく1種類のみのため、スイカ揃いが発生した回数をすべてカウントする。
ART中のスイカは除外し、通常時のみで集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4