実機準拠の回転速度(周期0.75〜0.78秒切替・21コマ)をms精度で判定する本格練習ツール。特大リールでフォーム作り→3リール本番で「777」または「BAR揃い」全ビタの連続成功数に挑戦!赤7の真裏には黒BARを配置、どちらを狙ってもOK。7が中段に来る瞬間を音とバイブで知らせる補助機能、端末の入力遅延を打ち消すキャリブレーション付き。記録は1日1回、ニックネームでTOP10に載ります。
リールは規定の毎分80回転以内に合わせ、周期0.750〜0.780秒を数式で厳密に維持します(描画性能に影響されません)。図柄は実機準拠の21コマ。狙える図柄は2つで、極太の赤7(黒縁×朱縁のクラシック体)と、そのちょうど真裏(10コマ先)の黒BARです。どちらの中段ビタも成功ですが、3リールは同じ図柄で揃える必要があります(7とBARが混在すると揃い不成立)。チェリー・スイカ・プラム・ベル・リプレイは小さめに配置して色押ししやすくしています。
判定は停止ボタンを押した瞬間のタイムスタンプで行い、精度は1〜2ms。ビタ窓は1コマ=約36〜37msです。補助ONにすると、いちばん左の回転中リール(対象リールには金の▶マーク)の赤7が中段を通過するジャストのタイミングで「ピッ」+短いバイブが鳴り、中段ラインが一瞬金色に光ります。BARはちょうど半周期ずれた裏拍なので、7のピッを基準に裏で押せばBAR狙いにも使えます。まずは補助ありでリズムを体に入れて、補助を切って仕上げるのがおすすめです。単リール練習モードではズレの分布(-3〜+3コマ)が貯まっていくので、自分のクセ(早い/遅い)が見えます。
本番モードは引き込みなしのビタ縛り。1回でもビタを外すとランが終了し、それまでの連続成功数が記録になります。