設定判別ツール

ドリームジャンボ / JPS

ドリームジャンボ

対象2個 / 設定5段階対応 / 2014年9月

設定 AT初当り 1枚役A PAYOUT
1 1/297.65 1/668.73 97.19%
2 1/276.03 1/579.96 98.66%
4 1/263.60 1/458.29 99.86%
5 1/178.45 1/407.06 108.89%
6 1/145.87 1/374.49 112.95%
▼設定推測方針
【判別力】
A:AT初当り
B:1枚役A
本機は設定12456の5段階設定で、設定3設定Jは非公開。
設定判別の主軸はAT初当り。
設定1(1/297.65)と設定6(1/145.87)で約2.04倍と設定差が大きく、最重要項目。
1枚役Aも設定1(1/668.73)と設定6(1/374.49)で約1.79倍の段階的な設定差があるが、分母が重くサンプルが集まりにくいため、AT初当りを主軸に補助として組み合わせる。
モードや状態の概念がなくAT当選率は常に一定のため、通常時の総回転数に対するAT初当り回数を地道に記録するのが基本。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:AT間1466G+α消化で天井到達し、前兆消化後にAT当選。
ATゲーム数は3ケタ濃厚。
仮天井:AT間767G+α消化で約60%でAT当選。
仮天井で非当選の場合はカウントアップファイヤー高確率状態へ移行し、AT当選時の3ケタゲーム数選択率がアップする。
設定変更後は天井までのゲーム数がリセットされる。
【ヤメ時】
AT終了後はサイドランプ消灯後に引き戻しの可能性があるため、30G程度回してからヤメる。
サイドランプ点滅中は前兆の可能性があるため消灯まで様子を見る。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
AT初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼AT初当りの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でATに当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するAT初当り回数を入力する。
デジタルチャレンジのゾロ目経由・ドリームルーレット経由を問わず、通常時からのAT当選をすべて合算する。
評価
設定1(1/297.65)と設定6(1/145.87)で約2.04倍と本機最大の設定差。
出玉に直結する判別の主軸。
注意
AT中の上乗せやカウントダウン7の引き戻し、7コンボチャレンジ経由の当選は含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
1枚役A回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼1枚役Aの入力説明
【判別力:B
通常時の1枚役A(左下段DREAMからハズレで成立するチャンス目A)の出現頻度を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する1枚役Aの成立回数を入力する。
評価
設定1(1/668.73)と設定6(1/374.49)で約1.79倍と段階的な設定差がある。
分母が重く単体では弱いが、AT初当りと組み合わせると精度が上がる補助項目。
注意
中段DREAM・DREAM・コインで成立する1枚役B(全設定共通1/512.0)とは出目で見分け、1枚役Aのみカウントする。
分母が大きく1台あたりのサンプルは集まりにくい。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命