設定判別ツール

ヒマワリパラダイス H1 / ソフィア

ヒマワリパラダイス H1

対象3個 / 設定6段階対応 / 2013年1月

設定 ボーナス合算 BIG REG PAYOUT
1 1/99.90 1/176.20 1/230.80 97.10%
2 1/99.90 1/190.00 1/210.70 98.60%
3 1/97.70 1/164.30 1/240.90 100.00%
4 1/96.20 1/171.10 1/219.90 102.00%
5 1/92.60 1/154.60 1/230.80 104.00%
6 1/86.60 1/142.80 1/219.90 110.70%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス合算、BIG
C:REG
本機はボーナスのみで出玉を増やすノーマルタイプで、設定差はボーナス確率に集約される。
判別の主軸はボーナス合算とBIG。
どちらも分母が小さくホールデータカウンターで確認でき、サンプルが集まりやすい。
ただし設定1設定2は合算が同値(1/99.9)、BIGも設定2設定1より重いなど低設定域は単調変化しないため、サンプルをしっかり集めてから判断する。
REGは設定差が小さく単調でもないため、合算とBIGの補強材料として参考程度に使う。
通常時はチャンス演出中の大ひまわりランプの点滅色(青→黄→緑→赤→レインボー)でボーナス期待度が上がるが設定示唆ではない。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ボーナス後は通常時へ移行した時点で即ヤメ可能。
前兆や引き継ぎ要素がないため、ボーナス消化後そのままヤメてよい。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス合算の入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でボーナスが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIGとREGの合算回数を入力する。
評価
設定1(1/99.9)と設定6(1/86.6)で段階的な設定差があり、分母も約1/100と小さくサンプルが集まりやすい主軸。
ホールデータカウンターのボーナス回数で確認できる。
注意
設定1設定2は同値(1/99.9)のため、合算だけで設定12は区別できない。
BIG単独と合わせて判断する。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
評価
設定6(1/142.8)に向けて高設定ほど優遇される主軸項目。
WINランプ点灯から赤7・赤7・赤7揃いでBIG。
注意
設定2(1/190.0)は設定1(1/176.2)より重く、低設定域は単調増加しない。
サンプルが少ないと逆転して見えるため、合算と併用して判断する。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
評価
設定間の差が小さく単調に変化しないため単体の判別力は低い参考項目。
WINランプ点灯から赤7・赤7・BAR揃いでREG。
注意
設定2(1/210.7)が最も軽く、設定15は同値(1/230.8)など設定差が読みにくい。
合算・BIGの補強としてのみ使う。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命