設定判別ツール

キンバリー‐30 / パイオニア

キンバリー‐30

対象2個 / 設定6段階対応 / 2013年3月

設定 BIG REG PAYOUT
1 1/297.00 1/595.00 96.50%
2 1/284.00 1/569.00 98.00%
3 1/273.00 1/546.00 99.50%
4 1/262.00 1/524.00 102.50%
5 1/252.00 1/504.00 104.50%
6 1/242.00 1/485.00 108.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:BIG、REG
本機は1〜6段階設定のノーマルタイプで、当選契機がボーナスのみのため、BIGとREGが設定判別の主軸となる。
いずれも設定1→6で段階的な設定差があり、両方を併用すると精度が上がる。
BIGは分母が約1/250〜1/300と比較的軽くサンプルが集まりやすい。
REGは分母が重いが設定差があるため、BIGと合わせて判断する。
設定示唆ではトビウオランプの点滅色に注目し、虹なら高設定濃厚、青・緑なら奇数設定、黄・赤なら偶数設定を示唆する。
▼設定示唆
【判別力:C告知時:トビウオランプ色
示唆
デフォルト
奇数設定示唆
偶数設定示唆
奇数設定示唆
偶数設定示唆
高設定濃厚
白以外で点滅するとBIG確定となり、点滅色で設定を示唆する。
期待度は青<黄<緑<赤<虹の順で高くなる。
一度の出現での設定看破は困難なため、複数回確認して判断する。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ボーナス後の通常時で即ヤメ可能。
ノーマルタイプのため、規定ゲーム数による天井恩恵やヤメ時の前兆はない。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でBIGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
データ表示機のBIG回数をそのまま入力する。
評価
設定1(1/297)から設定6(1/242)まで段階的な設定差がある主軸項目。
ノーマルタイプで当選契機がボーナスのみのため、サンプルが集まりやすい。
注意
REGと分けてカウントする。
単独BIGとチェリー重複BIGを区別せず、総BIG回数を入力する。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でREGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
データ表示機のREG回数をそのまま入力する。
評価
設定1(1/595)から設定6(1/485)まで段階的な設定差がある主軸項目。
BIGと併用して判別精度を上げる。
注意
BIGと分けてカウントする。
分母が約1/500〜1/600と重いため、サンプルが集まるまで時間がかかる。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命