設定判別ツール

めんそ~れ30 / エマ

めんそ~れ30

対象3個 / 設定6段階対応 / 2015年5月

設定 REG 実質単独魚 BIG PAYOUT
1 1/481.90 1/8.80 1/239.20 96.40%
2 1/409.60 1/8.69 1/237.40 97.90%
3 1/360.10 1/8.59 1/235.70 100.30%
4 1/318.10 1/8.49 1/234.10 103.20%
5 1/287.40 1/8.39 1/232.40 104.80%
6 1/260.10 1/8.30 1/230.80 108.20%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG、実質単独魚
C:BIG
本機はノーマルタイプの完全告知機で、AT・ARTなどの付加機能は非搭載。
設定判別の主軸はREG確率と実質単独魚出現率。
REGは設定1(1/481.9)と設定6(1/260.1)で約1.85倍と本機最大の設定差があり最重要項目。
実質単独魚は分母が約1/8.5と小さくサンプルが集まりやすいが、設定差が小さいため長時間の試行が必要。
BIGはほぼ設定差がないため参考程度に留める。
データ表示機のBIG・REG回数をそのまま使えるため、REGを軸にしつつ実質単独魚で精度を上げる。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ノーマルタイプのため、ボーナス後はいつでもヤメ可能。
ボーナス終了後32G間限定のクラッシュ演出(BIG確定フリーズ)があるため、続行する場合は32G消化後の状態を踏まえて判断する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でREGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
評価
設定判別の主軸。
設定1(1/481.9)から設定6(1/260.1)まで段階的に大きな設定差があり、サンプルが集まれば判別力は高い。
注意
データ表示機のREG回数をそのまま使える。
BIGには設定差がほとんどないため、必ずREG単独で集計する。
実質単独魚回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼実質単独魚の入力説明
【判別力:A
通常時に魚(7枚役)がどれくらいの頻度で単独成立したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する実質単独魚の出現回数を入力する。
評価
分母が約1/8.5と最も小さく、サンプルが集まりやすい主力項目。
設定1(1/8.80)から設定6(1/8.30)まで段階的な設定差がある。
注意
ボーナス同時当選分は除外し、単独成立分のみで集計する。
設定差が1ずつと小さいため、長時間まわして多くのサンプルを集める必要がある。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:C
通常時にどれくらいの頻度でBIGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
評価
設定1設定6の差が約4%とごく小さく参考項目。
REGと実質単独魚を主軸に、補強材料として組み合わせる。
注意
データ表示機のBIG回数をそのまま使える。
ほぼ設定差がないため単体では判別に使えない。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命