設定判別ツール

スーパーリアル麻雀 / メーシー

スーパーリアル麻雀

対象2個 / 設定4段階対応 / 2009年2月

設定 REG BIG PAYOUT
1 1/819.20 1/481.90 94.70%
4 1/744.70 1/455.10 98.60%
6 1/682.70 1/420.10 104.70%
H 1/630.10 1/390.10 109.70%
設定推測方針
【判別力】
A:REG、BIG
本機は4段階設定(1・4・6・H)のART機で、設定判別の主軸はBIG確率とREG確率。
どちらも設定1設定Hまで段階的に優遇され、REGが約1.3倍、BIGが約1.24倍の設定差がある。
ボーナス後は必ずART「見つめタイム」に突入するため、ホールデータカウンターのボーナス回数と総回転数で判別できる。
BIG・REGを個別にカウントして両方を併用し、地道に試行回数を稼いで設定推測する。
分母が重く単日では振れ幅が大きいため、終日単位のサンプルを確保してから判断する。
天井・ヤメ時
【天井】
通常時1500G消化で天井ART「見つめタイム」に突入する。
以降は次回ボーナスまで継続する。
設定変更後もゲーム数を含め全ての状態を引き継ぐ。
【ヤメ時】
ボーナス後は必ずARTに突入するため、ARTを消化してからヤメる。
ART後は再びCZ(高確)からスタートするため、即ヤメせずある程度打ち続けるのが基本。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
REGの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でREGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
赤REG・青REGを合算し、BIGとは分けてカウントする。
評価
設定判別の主軸。
設定1(1/819.2)から設定H(1/630.1)まで段階的に優遇され、約1.3倍の設定差がある。
ホールデータカウンターのREG回数としてそのまま確認できる。
注意
単独REGと小役同時当選REGを区別せず、総REG回数を入力する。
分母が重いため、終日単位の試行回数を確保してから判断する。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
BIGの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でBIGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
赤7BIG・青7BIGを合算し、REGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/481.9)から設定H(1/390.1)まで段階的に優遇され、約1.24倍の設定差がある。
REGと併用すると精度が上がる。
注意
単独BIGと小役同時当選BIGを区別せず、総BIG回数を入力する。
分母が重いため、終日単位の試行回数を確保してから判断する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命