設定判別ツール

セブンバー30 / コナミアミューズメント

セブンバー30

対象4個 / 設定6段階対応 / 2012年7月

設定 ベル REG BIG BIG中 PAYOUT
ベル
1 1/256.00 1/595.80 1/299.30 1/168.00 97.50%
2 1/250.10 1/580.00 1/288.70 1/159.80 98.90%
3 1/238.30 1/555.40 1/277.70 1/152.40 100.50%
4 1/228.30 1/496.50 1/268.60 1/145.60 102.50%
5 1/221.40 1/381.00 1/268.60 1/136.50 105.00%
6 1/214.20 1/358.10 1/256.00 1/128.50 108.20%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ベル
B:REG
C:BIG、BIG中ベル
本機はART・RT・小役同時当選を一切持たないノーマルタイプで、設定判別はボーナス確率と小役確率が軸となる。
ベルは設定1(1/256.0)と設定6(1/214.2)で段階的な設定差があり、分母が軽く最もサンプルが集まりやすい主力項目。
REGは設定1(1/595.8)と設定6(1/358.1)で約1.66倍と本機最大級の設定差があり、分母は重いが当選時の判別効果が高い。
BIGは設定差が約1.17倍と小さく、設定45が同値のため補助扱い。
BIG中ベルも段階的な設定差があるが、サンプルが集まりにくいため参考程度に組み合わせる。
ベルを主軸に、REG・BIGを併用して判断する。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
設定変更後も天井は非搭載。
【ヤメ時】
ART・RT・引き継ぎ要素がないため、ボーナス終了後はいつでも即ヤメ可能。
通常時に高確や前兆といった内部状態を持たないため、ヤメ時に確認すべき示唆もない。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ベル回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ベルの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でベルが揃ったかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するベル(中段ベル揃い)の出現回数を入力する。
評価
設定1(1/256.0)から設定6(1/214.2)まで段階的な設定差があり、分母も比較的軽くサンプルが集まりやすい主力項目。
注意
左リールにベルが停止した場合のみ中・右リールにベルを狙う。
BIG・REG中のベルは含めず、通常時のみで集計する。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:B
通常時にどれくらいの頻度でREGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG当選回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/595.8)と設定6(1/358.1)で約1.66倍と本機最大級の設定差がある。
分母は重いが、当選すれば判別への影響が大きい。
注意
告知後にMAXBET連打で7ランプが虹変化すればBIGなので、虹変化しなかったボーナスをREGとしてカウントする。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:C
通常時にどれくらいの頻度でBIGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG当選回数を入力する。
REGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/299.3)と設定6(1/256.0)で約1.17倍と設定差は小さく補助項目。
設定4設定5が同値(1/268.6)のため、REGとベルの補強に使う。
注意
告知後にMAXBET連打で7ランプが虹変化すればBIG。
単独当選のみのため小役同時当選との区別は不要。
BIG中のベル抽選
BIG中回転数とベル回数をセットで入力してください。
BIG中回転数
ベル回数
ベル回数はBIG中回転数を超えられません。
▼BIG中のベル抽選の入力説明
【判別力:C
入力方法
BIG中の総ゲーム数と、その中で出現したベル回数を入力する。
評価
設定1(1/168.0)から設定6(1/128.5)まで段階的な設定差がある参考項目。
1回のBIGで取れるサンプルが少なく、終日級の試行回数が必要。
注意
リール上部の777横の文字が点滅した時にベルが成立するため、点滅時に小役を狙ってカウントする。
通常時のベルとは分けて、BIG中のみで集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命