設定判別ツール

シオサイA‐30 / パイオニア

シオサイA‐30

対象2個 / 設定6段階対応 / 2012年7月

設定 BIG REG PAYOUT
1 1/336.00 1/636.00 97.00%
2 1/324.00 1/612.00 98.00%
3 1/312.00 1/590.00 100.00%
4 1/306.00 1/560.00 102.00%
5 1/295.00 1/532.00 104.00%
6 1/287.00 1/524.00 107.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:なし
B:BIG、REG
本機はボーナスのみで出玉を増やすノーマルタイプで、設定差のある公開項目はBIG確率とREG確率のみ。
どちらも設定1→6で段階的に確率が上がるが、設定1設定6の差は小さく、判別には終日級の試行回数が必要。
BIGとREGを個別にカウントし、両方を合わせて長期的に判断する。
完全告知機のため小役のフォローによる判別補強は難しく、ボーナス回数を地道に集めるのが基本となる。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ボーナス後はいつでもヤメ可能。
ボーナスのみで出玉を増やすノーマルタイプのため、即ヤメに対応する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:B
通常時にどれくらいの頻度でBIGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
データ表示機のBIG回数をそのまま入力する。
評価
設定1(1/336)から設定6(1/287)まで段階的な設定差がある。
設定1設定6の差が小さいため、REGと合わせて長く回して判断する。
注意
完全告知機のため、ハイビスカス点滅でのボーナス成立をそのままカウントする。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:B
通常時にどれくらいの頻度でREGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
データ表示機のREG回数をそのまま入力する。
評価
設定1(1/636)から設定6(1/524)まで段階的な設定差がある。
分母が重く設定差も小さいため、サンプルが集まるまで判断を保留する。
注意
BIGとは分けてカウントする。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命