設定判別ツール

パチスロ あしたのジョー2 / タイヨーエレック

パチスロ あしたのジョー2

対象3個 / 設定6段階対応 / 2013年4月

設定 ジョーボーナス初当り AT合算 レア役合算 PAYOUT
1 1/271.20 1/170.90 1/47.80 97.40%
2 1/224.70 1/152.90 1/47.50 99.30%
3 1/249.00 1/156.50 1/47.10 101.70%
4 1/206.70 1/140.40 1/46.20 104.70%
5 1/241.60 1/147.10 1/44.60 107.70%
6 1/187.10 1/127.00 1/42.60 112.10%
設定推測方針
【判別力】
A:ジョーボーナス初当り、AT合算
B:レア役合算
本機は1〜6段階設定で、設定判別の主軸はジョーボーナス初当りとAT合算。
ジョーボーナス初当りは設定1(1/271.2)と設定6(1/187.1)で約1.45倍と最大級の設定差があり、偶数設定が優遇される偶数寄りの設定差を持つ。
単調増加ではなく、設定3設定2より重い数値になる点に注意する。
AT合算はジョーボーナス初当りとJBRを合わせた数値で、約1.35倍の設定差がある。
どちらもホールデータカウンターで確認できるため、両方を併せて設定推測する。
レア役合算は分母が小さくサンプルが集まりやすいが設定差は小さめのため、主軸2項目を補強する材料として組み合わせる。
ベルリプレイは設定6のみ1/8.10と他設定(1/8.51)から変化するため、設定6の最終確認材料として通常時の出現頻度に注目する。
天井・ヤメ時
【天井】
ゲーム数天井:ボーナス&AT間最大961G+前兆(最大33G)消化でジョーボーナスに当選。
通常Aモード・通常Bモードは天井961G+前兆、天国モードは天井96G+前兆。
設定変更後は設定変更モードに移行し、96G以内のAT当選に期待できる。
【ヤメ時】
AT後・ジョーボーナス後は天国モード(96G以内当選)の可能性があるため、最低でも96G+前兆を確認してからヤメる。
通常モード滞在時は高確に期待できるゲーム数(225〜320G・417〜512G・609〜704G・801〜896G)があるため、これらのゾーン手前でヤメると損になりやすい。
液晶ステージで丹下ジム前(高確示唆)・力石対話(前兆示唆)を確認した場合は前兆や高確の可能性があるため様子を見る。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ジョーボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
ジョーボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
通常時にジョーボーナスがどれくらいの頻度で当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するジョーボーナス初当り回数を入力する。
JBR直撃や10カウントチャンス・スーパー10カウントチャンス経由のAT当選は含めず、ジョーボーナス当選のみをカウントする。
評価
設定1(1/271.2)と設定6(1/187.1)で約1.45倍と本機最大級の設定差。
偶数設定(2・4・6)が優遇される偶数寄りの設定差で、ホールデータカウンターのボーナス回数として確認できる。
注意
奇数設定より偶数設定が当たりやすい挙動のため、単調増加ではない。
設定3設定2より重い数値になる点に注意する。
AT合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
AT合算の入力説明
【判別力:A
ジョーボーナスとJBRを合わせたAT全体の当選頻度を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するジョーボーナス初当りとJBR初当りの合算回数を入力する。
AT中のストック消化分や引き戻しは含めず、通常時からの当選のみをカウントする。
評価
設定1(1/170.9)と設定6(1/127.0)で約1.35倍の設定差。
ジョーボーナス初当りと併用するとAT当選全体の傾向がつかめる。
注意
ジョーボーナス初当りと数値が連動するため、両方を併せて判断材料にする。
レア役合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
レア役合算の入力説明
【判別力:B
弱チェリー・強チェリー・スイカを合わせたレア役の出現頻度を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する弱チェリー・強チェリー・スイカの合算回数を入力する。
3つを個別に分けず、合算した総回数を入力する。
評価
設定1(1/47.8)と設定6(1/42.6)で段階的な設定差がある。
分母が約1/42〜1/47と小さく、サンプルが集まりやすい補助項目。
注意
CZ準備中・VR中は弱チェリー・強チェリーの確率が変化するため、この2か所を除いて通常時のみで集計する。
中段チェリーは含めない。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命