設定判別ツール

鬼浜爆走紅蓮隊‐友情挽歌編‐ / ベルコ

鬼浜爆走紅蓮隊‐友情挽歌編‐

対象2個 / 設定6段階対応 / 2013年4月

設定 ボーナス初当り スイカ PAYOUT
1 1/224.50 1/135.10 97.30%
2 1/214.20 1/131.10 98.80%
3 1/204.40 1/124.80 100.40%
4 1/186.80 1/119.80 104.20%
5 1/173.80 1/114.20 108.20%
6 1/155.80 1/110.10 113.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス初当り、スイカ
ボーナス初当りとスイカを判別の主軸とする。
ボーナス初当りは設定1(1/224.5)と設定6(1/155.8)で約1.44倍と設定差が大きく、ホールデータカウンターのボーナス回数で確認できる最重要項目。
スイカは分母が約1/110〜1/135と小さくサンプルが集まりやすいため、ボーナス初当りと併用して精度を上げる。
設定示唆は男・特攻ボーナス中の役モノ告知の連打回数に注目し、44回で設定4以上、55回で設定5以上、66回で設定6が確定する。
▼設定示唆
【判別力:S男・特攻ボーナス中:役モノ告知の連打回数
連打回数示唆
44回で落下設定4以上確定
55回で落下設定5以上確定
66回で落下設定6確定
男・特攻ボーナス中に告知パターンで役モノ告知を選び、連打から役モノが落下するまでのボタンPUSH回数を数える。
▼天井
【天井】
通常時最大990GハマリでボーナスorAT当選。
設定変更後はゲーム数天井がリセットされ、約40〜60%で天国準備以上に移行する。
【ヤメ時】
ボーナス・AT終了後は天国・超天国(最大128G)からの当選に備え、128G前後まで回すのが基本。
ボーナス終了画面が通常と異なる画面なら天国準備以上が濃厚で、続行する。
通常モードを引き継いでいる場合は128G到達でヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
通常時から擬似ボーナスにどれくらいの頻度で当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス初当り回数を入力する。
特攻ボーナス・男ボーナス・成り上がりボーナス・ボーナスゲームの4種を区別せず合算する。
評価
設定1(1/224.5)から設定6(1/155.8)まで段階的な設定差があり判別の主軸。
ホールデータカウンターのボーナス回数で確認できる。
注意
通常時からのボーナス入賞回数を数え、ボーナス中の昇格は新たにカウントしない。
AT中やコウヘイ苦RUSH・翔フリーズによる当選は含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
スイカ回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼スイカの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するスイカ成立回数を入力する。
評価
設定1(1/135.1)から設定6(1/110.1)まで段階的な設定差がある主力項目。
分母が約1/110〜1/135と小さく、サンプルが集まりやすい。
注意
左リールにチェリーを狙い、スイカ停止時は中リールにスイカを狙って成立を確認する。
AT中・ボーナス中のスイカは含めず、通常時のみで集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命