設定判別ツール

皆伝丸 朝姫奪還編 / アリストクラート

皆伝丸 朝姫奪還編

対象2個 / 設定6段階対応 / 2010年4月

設定 ボーナス頭色 大宴会中ハズレ PAYOUT
白頭 赤頭 上乗せ
1 57.90% 42.10% 9.97% 97.00%
2 42.10% 57.90% 9.97% 99.10%
3 57.90% 42.10% 9.97% 102.20%
4 42.10% 57.90% 9.97% 104.70%
5 57.90% 42.10% 9.97% 107.40%
6 42.10% 57.90% 16.60% 110.00%
設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス頭色
C:大宴会中ハズレ
本機はボーナス合算が全設定共通1/99.9で、ボーナス頭色の偏りが最大の判別要素。
奇数設定は白頭、偶数設定は赤頭に偏るため、まず頭色の出現比率で奇数・偶数を見極める。
設定6のみ低確中のボーナスからART直撃率が突出し、設定15は約1.3%、設定6は12.5%となる。
低確背景(昼)でのボーナスからART直撃が複数回あれば設定6を強く示唆する。
大宴会中ハズレからの上乗せ当選率も設定6のみ高く、補助として組み合わせる。
天井・ヤメ時
【天井】
通常時300G or 500G(各50%)消化で高確以上に移行し、次回ボーナス成立まで継続する。
天井到達はART直撃ではなく状態移行のため、移行後のボーナスでART当選を狙う形となる。
設定変更後も天井までのゲーム数は引き継ぎ、リセットされない。
【ヤメ時】
通常時は基本的にいつヤメてもよい。
300G or 500Gの天井を通過した後は高確以上が次回ボーナスまで続くため、ボーナスを消化するまで打つ。
ボーナス成立時はボーナスとART抽選を消化してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス頭色構成比
結果回数を2項目以上入力してください。合計回数を内部で分母として使います。
白頭回数
赤頭回数
入力した結果回数の合計を内部で分母として構成比を計算します。
ボーナス頭色構成比の入力説明
【判別力:A
ボーナスの頭(左リール)の色の偏りで奇数・偶数設定を判別する項目。
入力方法
左リールに赤7が止まったボーナス(赤7BG・赤赤白BG)を赤頭、白7が止まったボーナス(白7BG・白白赤BG)を白頭として、それぞれの回数を入力する。
評価
ボーナス合算は全設定共通1/99.9で差がなく、頭色の偏りが本機最大の判別要素。
奇数設定は白頭、偶数設定は赤頭に偏る。
サンプルが集まれば奇偶判別の主軸として機能する。
注意
ある程度のボーナス回数を記録して偏りを見る。
奇数・偶数の判別までで、特定の1設定には絞り込めない。
大宴会中ハズレの上乗せ抽選
大宴会中ハズレ回数と上乗せ回数をセットで入力してください。
大宴会中ハズレ回数
上乗せ回数
上乗せ回数は大宴会中ハズレ回数を超えられません。
大宴会中ハズレの上乗せ抽選の入力説明
【判別力:C
大宴会中のハズレでの上乗せ当選率から設定6を見抜く項目。
入力方法
大宴会中に成立したハズレの回数と、そのうちゲーム数上乗せが発生した回数を入力する。
評価
設定15は9.97%で共通、設定6のみ16.6%と高く、設定6濃厚の判断に使う。
注意
大宴会中のハズレに限定されるためサンプルは集まりにくく、補助的な確認にとどめる。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命