設定判別ツール

キング・コング / ビスティ

キング・コング

対象2個 / 設定4段階対応 / 2009年1月

設定 BIG REG PAYOUT
1 1/1820.45 1/102.40 96.00%
4 1/1638.40 1/99.90 99.30%
6 1/1489.46 1/97.52 104.80%
H 1/862.32 1/95.26 110.10%
設定推測方針
【判別力】
A:BIG
B:REG
本機はビスティの4段階設定(1・4・6・H)で、BIGとREGの2項目で設定を推測する。
BIGは設定1(約1/1820)と設定H(約1/862)で約2.1倍と最大の設定差があり主軸となるが、分母が重くサンプルは集まりにくい。
REGは設定差が約7%と小さいものの分母が軽くサンプルが集まりやすいため、BIGの不足を補う。
2項目とも分母条件が同じ総回転数のため、合わせて長く回すほど精度が上がる。
天井・ヤメ時
【天井】
ボーナス(BIG・スーパーBIG)後は必ずART(コングタイム・スーパーコングタイム)へ突入する。
スーパーコングタイムは509G消化orノーマルBIG成立でコングタイムへ移行する。
【ヤメ時】
ボーナス後は必ずARTに突入するため、ART終了まで消化してからヤメる。
ARTは紫チェリー入賞or特殊リプレイ入賞で通常へ移行するため、通常移行を確認してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
BIGの入力説明
【判別力:A
データ表示機のBIG回数を入力する項目。
入力方法
データ表示機の総回転数とBIG回数をそのまま入力する。
赤7・青7のノーマルBIGをカウントする。
スーパーBIG(キングコング絵柄)は1/16384と極稀なため、データ表示機の値のまま入力して問題ない。
評価
設定1(約1/1820)から設定H(約1/862)まで約2.1倍と本機最大の設定差を持つ主軸。
注意
分母が重く1日あたりの出現が少ないため、サンプルが揃うまで単独で断定しない。
設定差は大きいので、BIGが多いほど高設定の期待度が上がる。
REGと併用して判断する。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
REGの入力説明
【判別力:B
データ表示機のREG回数を入力する項目。
入力方法
データ表示機の総回転数とREG回数をそのまま入力する。
評価
設定1(1/102.4)から設定H(約1/95.3)まで段階的な設定差がある。
分母が約1/100と軽く、サンプルが集まりやすい。
注意
設定1設定Hの差が約7%と小さいため、単独では判別しにくい。
BIGと併用して判断する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命