設定判別ツール

忍魂 / 大都技研

忍魂

対象2個 / 設定4段階対応 / 2009年1月

設定 REG ボーナス合算 PAYOUT
1 1/993.00 1/282.50 96.10%
3 1/885.60 1/268.60 99.10%
5 1/780.20 1/250.10 105.60%
6 1/728.20 1/237.40 114.20%
設定推測方針
【判別力】
A:REG、ボーナス合算
本機は4段階設定(1・3・5・6)で、判別の主軸はREGとボーナス合算。
ボーナス合算は分母が約1/282と軽く、ホールデータカウンターのボーナス回数でそのまま数えられるため、最初に集めるべき項目。
REGは1/6差が約1.36倍とボーナスで最大の設定差があり、サンプルが集まれば判別力が高い。
BIG合算は1/6差が約1.12倍と設定差が小さく、ボーナス合算と重複するため数えない。
設定差が段階的(設定1→6で単調変化)なので、REGとボーナス合算の2項目を併用して設定を絞り込む。
天井・ヤメ時
【天井】
ボーナス間1200G+潜伏ゲーム数消化で月光の刻(ART)に突入し、最低50G継続する。
設定変更後は天井ゲーム数とARTゲーム数がリセットされ、RT状態からスタートする。
【ヤメ時】
ボーナス後やチャンス目後はARTが数十G潜伏してから発動する可能性があるため、ある程度回してからヤメる。
ART終了後は引き戻し抽選があるため、引き戻し前兆を確認してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
REGの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でREGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
青7REGと赤7REGを合算してカウントする。
BIGとは分けて数える。
評価
設定1(1/993.0)から設定6(1/728.2)まで約1.36倍と本機のボーナスで最大の設定差。
ボーナスの中ではREGを判別の主軸にする。
注意
分母が約1/700〜1/1000と重く、サンプルが集まるまで時間がかかる。
ボーナス合算と併用して判断する。
ボーナス合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
ボーナス合算の入力説明
【判別力:A
通常時から当選したボーナスの総回数を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス当選回数を入力する。
BIG(青7・赤7・異色)とREGをすべて合算してカウントする。
評価
設定1(1/282.5)から設定6(1/237.4)まで約1.19倍の段階的な設定差。
分母が約1/282と本機で最も軽く、ホールデータカウンターのボーナス回数でそのまま確認できる。
注意
ART中に成立したボーナスも含め、通常時からの総ボーナス回数で集計する。
REGと組み合わせると精度が上がる。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命