設定判別ツール

悪魔城ドラキュラ / KPE

悪魔城ドラキュラ

対象2個 / 設定6段階対応 / 2009年1月

設定 REG BIG PAYOUT
1 1/555.40 1/516.00 97.80%
2 1/550.70 1/516.00 99.20%
3 1/532.80 1/516.00 101.30%
4 1/528.50 1/504.10 104.00%
5 1/508.00 1/485.50 108.40%
6 1/422.80 1/481.90 112.10%
設定推測方針
【判別力】
A:REG
C:BIG
本機は6段階設定のノーマル+ART機で、ボーナス確率での設定判別が基本。
REGとBIGはどちらも設定差があるが、REGの方が設定1(1/555.4)→設定6(1/422.8)で約1.31倍と差が大きく、判別の主軸となる。
BIGは設定13が同値で設定差が小さいため補助扱い。
ボーナス合算は個別のREG・BIGと情報が重複するため使わず、REGを重視してBIGを補強材料にする。
小役での設定差は小さく、サンプルも集めにくいため設定判別には使わない。
天井・ヤメ時
【天井】
ゲーム数天井:通常時1000G消化で次回ボーナスまで継続するARTに突入する。
ペナルティにより天井ゲーム数を超える場合がある。
設定変更後も天井までのゲーム数はリセットされない。
【ヤメ時】
ボーナス後は必ずチャレンジゾーン(CZ)に突入するため、CZ消化を見届けてからヤメる。
CZでチェリーが入賞すると通常へ転落、規定ゲーム数消化でART昇格となる。
通常時の十字架の個数はART昇格率に影響し、設定変更後もリセットされないため、保有数によってはART期待度が高い状態を引き継ぐ。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
REGの入力説明
【判別力:A
ボーナス後にARTのチャンスを持つREGの当選回数を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
評価
ボーナスの中では設定差が最も大きく、設定判別の主軸。
設定1(1/555.4)から設定6(1/422.8)まで段階的な設定差があり、設定6で一気に上がる。
注意
単独REGと小役同時当選REGを区別せず、総REG回数を入力する。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
BIGの入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
REGとは分けてカウントする。
評価
設定13が同値(1/516)で設定差が小さく補助項目。
REGを主軸に、補強材料として組み合わせる。
注意
単独BIGと小役同時当選BIGを区別せず、総BIG回数を入力する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命