設定判別ツール

コイコイマハロ‐30 / 北電子

コイコイマハロ‐30

対象2個 / 設定6段階対応 / 2013年5月

設定 BIG REG PAYOUT
1 1/309.00 1/520.00 97.00%
2 1/299.00 1/489.00 98.50%
3 1/289.00 1/452.00 100.40%
4 1/274.00 1/412.00 103.00%
5 1/256.00 1/383.00 106.20%
6 1/222.00 1/358.00 112.50%
▼設定推測方針
【判別力】
A:BIG、REG
本機はノーマルタイプの完全告知沖スロで、設定判別の主軸はBIG確率とREG確率。
いずれも設定1から設定6まで段階的な設定差がある。
REGは設定1(1/520)から設定6(1/358)まで約1.45倍と、BIG(約1.39倍)より設定差が大きい。
BIGはREGより分母が軽くサンプルが集まりやすいため、両方を併用して判断する。
ボーナス確率が唯一の判別軸となるため、できるだけ多くの回転数でサンプルを集める。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
天井・ゾーン・周期などの内部システムを持たないノーマルタイプのため、ボーナス後は即ヤメ可能。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:A
通常時にBIGが当選した回数を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
赤7揃い・白7揃いのどちらもBIGとしてカウントする。
評価
設定1(1/309)から設定6(1/222)まで段階的な設定差がある主軸項目。
注意
データ表示機のBIG回数をそのまま入力する。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
通常時にREGが当選した回数を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
評価
設定1(1/520)から設定6(1/358)まで段階的な設定差があり、BIGより設定差が大きい主軸項目。
注意
データ表示機のREG回数をそのまま入力する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命