設定判別ツール

スーパー花浪漫2‐30 / タイヨー

スーパー花浪漫2‐30

対象3個 / 設定6段階対応 / 2013年5月

設定 REG ボーナス合成 ベル PAYOUT
1 1/546.10 1/199.80 1/6.91 95.98%
2 1/468.10 1/187.30 1/6.88 98.04%
3 1/468.10 1/180.50 1/6.84 100.47%
4 1/409.60 1/167.60 1/6.84 103.27%
5 1/399.60 1/161.40 1/6.81 105.69%
6 1/334.40 1/146.90 1/6.75 110.04%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG
B:ボーナス合成、ベル
本機は1〜6段階設定のノーマル機で、設定差のある項目はボーナス確率とベル確率のみ。
判別の主軸はREGで、設定1(1/546.1)と設定6(1/334.4)で約1.63倍と本機最大の設定差がある。
ただし設定2設定3が同値(1/468.1)のため、設定2設定3の判別はREG単体ではできない。
BIGは設定差が約1.2倍と小さいため、BIG単体では見ずボーナス合成で補強する。
ベルは設定差が約2%と小さいが分母が1/7と軽く、終日級のサンプルが集まれば高低の傾向を示す補助項目。
ただし設定3設定4が同値のためベルでも設定34の判別はできない。
スイカ(1/163.8)とチェリー(1/64.0)は全設定共通で設定差がないため判別には使わない。
ボーナス確率・ベル確率・機械割以外に公開された設定差情報がないため、ボーナスとベルを地道に集めて判断する。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ボーナス後は即ヤメ可能。
RT機能や引き継ぎ要素を持たない純ノーマル機のため、ヤメ時に確認すべき内部状態や前兆はない。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でREGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/546.1)と設定6(1/334.4)で約1.63倍と本機最大の設定差。
ボーナスの中ではREGが判別の主軸。
注意
設定2設定3が同値(1/468.1)のため、設定2設定3の判別はREG単体ではできない。
分母が重くサンプルが集まりにくいため、ベルと併用して判断する。
ボーナス合成回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス合成の入力説明
【判別力:B
BIGとREGを合わせたボーナス全体の当選頻度を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIGとREGの合算回数を入力する。
評価
設定1(1/199.8)と設定6(1/146.9)で約1.36倍の設定差。
分母が1/200前後とREG単体より軽く、サンプルが集まりやすい。
注意
BIG単体は設定1(1/315.1)と設定6(1/262.1)で約1.2倍と設定差が小さいため、BIG単体ではなく合成で見る。
ベル回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ベルの入力説明
【判別力:B
通常時のベル出現頻度を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するベル成立回数を入力する。
評価
設定1(1/6.91)と設定6(1/6.75)で設定差は約2%と小さいが、分母が1/7と軽く大量のサンプルが集まる。
終日単位で数えれば高低の傾向が見える補助項目。
注意
設定3設定4が同値(1/6.84)のため、ベル単体では設定34の判別はできない。
設定差が小さいため、ボーナスと合わせて判断する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命