設定判別ツール

マハロ‐30 / 北電子

マハロ‐30

対象2個 / 設定6段階対応 / 2012年8月

設定 BIG REG PAYOUT
1 1/309.10 1/520.10 97.00%
2 1/299.30 1/489.00 98.50%
3 1/288.70 1/451.90 100.30%
4 1/274.20 1/412.10 103.00%
5 1/256.00 1/383.20 106.20%
6 1/222.10 1/358.10 112.50%
▼設定推測方針
【判別力】
A:BIG、REG
完全告知ノーマルタイプで、設定判別の主軸はBIG確率とREG確率。
どちらも段階的な設定差があり、サンプルが集まれば判別力は高い。
BIGの方が設定1(1/309.1)と設定6(1/222.1)で設定差が大きく、注目度が高い。
REGはBIGと併用して精度を上げる。
REG中スイカ入賞時の星ランプの光り方は、奇数・偶数の傾向を補助的に確認する材料とする。
▼設定示唆
【判別力:CREG中:スイカ入賞時の星ランプ
光り方示唆
上から下奇数設定優遇
下から上偶数設定優遇
均等に出現設定6示唆
REG中にスイカを揃えると、リール右の星ランプが1回だけ光る。
左リール中段に白7をビタ押しし、残りのリールにスイカを狙うと獲得できる。
REG1回につき1回のみ有効。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ボーナス後はいつでもヤメ可能。
ノーマルタイプのため前兆や引き継ぎ要素はなく、即ヤメできる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でBIGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
評価
設定1(1/309.1)から設定6(1/222.1)まで段階的な設定差があり、ボーナスの中ではBIGの方が設定差が大きい主軸項目。
注意
完全告知ノーマルタイプのため、ボーナス当選はすべて通常時からのBIGとしてカウントする。
データ表示機のBIG回数をそのまま使える。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でREGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
評価
設定1(1/520.1)から設定6(1/358.1)まで段階的な設定差がある。
BIGと併用して精度を上げる。
注意
分母がBIGより重いためサンプルが集まりにくい。
データ表示機のREG回数をそのまま使える。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命