設定判別ツール

パチスロ マジンガーZ / EXCITE

パチスロ マジンガーZ

対象3個 / 設定6段階対応 / 2017年2月

設定 CZ突入率 ART初当り ボーナス合算 PAYOUT
1 1/422.00 1/513.00 1/362.00 97.70%
2 1/352.00 1/480.00 1/340.00 99.60%
3 1/425.00 1/484.00 1/317.00 102.40%
4 1/354.00 1/449.00 1/294.00 104.80%
5 1/181.00 1/374.00 1/299.00 108.00%
6 1/182.00 1/368.00 1/286.00 110.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:CZ突入率
B:ART初当り、ボーナス合算
設定判別の主軸はCZ突入率。
設定14が1/350〜1/425なのに対し、設定56は約1/181と別格に高く、CZ突入率だけでも設定56を見抜ける可能性が高い。
CZ突入率は偶数設定がやや優遇されるため、設定24設定13の判別にも使える。
CZ当選の契機にも注目し、チェリー・スイカ・共通ベルなどのレア役からのCZ当選は設定56で大幅に優遇される。
レア役からのCZ当選を複数確認できれば設定56に期待。
ART初当りとボーナス合算は高設定ほど優遇される段階的な設定差があり、CZ突入率と併用して精度を上げる。
ボーナス終了画面の偶数・奇数示唆と高設定示唆も合わせて確認する。
▼設定示唆
【判別力:Cボーナス終了画面:背景・キャラ示唆
画面示唆
味方背景偶数設定示唆
敵背景奇数設定示唆
デストロイマジンガー高設定示唆
ゼウスマジンガー高設定示唆
ボーナス終了後に出現する画面で判別する。
▼天井
【天井】
ボーナス&ART間999G消化でART当選。
前兆は最大32G。
天井到達時はARTセットストックを1個獲得。
【ヤメ時】
ボーナス終了後は100%、ART終了後は25%で高確スタートとなる。
ART終了後はセットストックを保持していると最大32Gの前兆を経てART告知されるため、32G消化するまで即ヤメしない。
ボーナス・ART終了後はボーナス終了画面の設定示唆を確認してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
CZ突入率回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼CZ突入率の入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でCZ「デバイスチャンス」に突入したかを記録する項目。
入力方法
通常時消化G数に対するCZ突入回数を入力する。
CZフェイク前兆や前兆中の煽りは含めず、CZ実突入回数のみカウントする。
評価
設定判別の主軸。
設定14が1/350〜1/425なのに対し、設定56は1/181〜1/182と別格に高く、設定56の判別力が非常に高い。
偶数設定がやや優遇され、設定24設定13より突入しやすい。
注意
CZ当選の契機がチェリー・スイカ・共通ベルなどのレア役の場合、設定56で当選率が大幅に上がる。
チャンス目以外からのCZ当選を複数確認できれば設定56に期待。
ART初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ART初当りの入力説明
【判別力:B
通常時からどれくらいの頻度でART(マジンガーRUSH)に初当りしたかを記録する項目。
入力方法
通常時消化G数に対するART初当り回数を入力する。
CZ経由・ボーナス経由・直撃を問わず、通常時からのART当選をすべて合算する。
評価
設定1(1/513)から設定6(1/368)まで段階的な設定差があり、約1.39倍の差がある。
注意
ART中のセットストック消化分や、ART終了後にセットストックから再開したARTは含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
ボーナス合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス合算の入力説明
【判別力:B
通常時のBIGとREGの合算回数を記録する項目。
入力方法
通常時消化G数に対するBIG(Zボーナス・約246枚)とREG(デフォルメカバトル・約78枚)の合算回数を入力する。
評価
おおむね高設定ほど優遇され、設定1(1/362)と設定6(1/286)で約1.27倍の差がある。
データカウンターのボーナス回数として確認しやすい。
注意
ART中の上乗せ抽選で当選したボーナスは含めず、通常時のボーナスのみで集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

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