設定判別ツール

ニューワンバー‐30 / ベルコ

ニューワンバー‐30

対象1個 / 設定6段階対応 / 2012年9月

設定 ART初当り PAYOUT
1 1/232.70 96.50%
2 1/227.10 98.50%
3 1/221.50 100.50%
4 1/218.30 103.00%
5 1/212.90 106.00%
6 1/200.90 110.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ART初当り
本機は1〜6段階設定で、設定判別の主軸はART初当り確率のみ。
設定1(1/232.7)から設定6(1/200.9)まで段階的な設定差があるが、設定14は差が小さく、サンプルが集まって初めて判別力が出る。
ビッグワンバーボーナス(BAR揃い)は全設定共通(1/16384)で設定差がないためカウント対象外。
設定示唆演出やボーナス・ART終了画面の確定示唆は公開されていないため、ART初当り確率を地道に集計して判断する。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:ART間990G消化で黄カウントダウン7を経由してARTに当選する。
仮天井として300G台がチャンスとなる。
【ヤメ時】
赤カウントダウン7(ARTラスト7G)消化後はRT状態中の赤7揃い・ナビ発生でART復活がある。
RT状態が終了したことを確認してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ART初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ART初当りの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でARTが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するART当選回数を入力する。
黄カウントダウン7経由・通常時の赤7揃い直撃を問わず、通常時からのART当選をすべて合算する。
評価
設定1(1/232.7)と設定6(1/200.9)で段階的な設定差があり、本機唯一の主軸項目。
ホールデータカウンターのボーナス回数として確認できる。
注意
ART中の上乗せやセブンラッシュ、赤カウントダウン7での継続当選は含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
設定14の設定差は小さいため、サンプルを多く集めて判断する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命