設定判別ツール

沖ドキ! / アクロス

沖ドキ!

対象3個 / 設定6段階対応 / 2014年8月

設定 共通ベル REG BIG PAYOUT
1 1/168.00 1/632.10 1/394.10 97.00%
2 1/158.30 1/584.80 1/377.00 99.70%
3 1/149.60 1/546.20 1/362.40 101.70%
4 1/141.90 1/510.50 1/347.60 103.90%
5 1/134.90 1/479.60 1/334.70 106.20%
6 1/128.50 1/452.10 1/322.60 107.90%
▼設定推測方針
【判別力】
A:共通ベル、REG
B:BIG
本機は1〜6段階設定で、設定判別の主軸は共通ベルとREG。
共通ベルは分母が約1/130〜1/168と小さく、設定1(1/168.0)と設定6(1/128.5)で段階的な差があるため最重要項目。
REGは設定1(1/632.1)と設定6(1/452.1)で約1.40倍とボーナス中で最大の設定差があるが、分母が重いため共通ベルと併用する。
BIGは設定差が約1.22倍とREGより小さく補助扱い。
ボーナスはBIGとREGを個別にカウントし、設定差の大きいREGを重視する。
設定示唆に使える確定画面やトロフィーは非搭載のため、共通ベル・REG・BIGの数値を中心に推測する。
ハイビスカスランプの点滅パターンやテンパイ音は設定ではなく滞在モードの示唆なので、ヤメ時判断に使う。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:通常時のボーナス間999GハマリでBONUS当選。
滞在モードにより天井は異なり、引き戻し・チャンスモードは199G、保障・天国・(超)ドキドキモードは31Gで当選するが、大半のモードは999G天井。
設定変更後は天井ゲーム数がリセットされ、約33%でチャンスモード(199G以内にBONUS当選)へ移行する。
【ヤメ時】
基本はボーナス終了後32G消化でヤメ。
ボーナス当選時のハイビスカスランプ点滅パターンが同時点滅or通常+同時点滅なら次回通常B以上(引き戻し含む)濃厚のため、天国移行まで続行する。
337拍子・高速点滅・スロー点滅が天国中に出た場合は引き戻し期待度が高いため、引き戻し天井200Gまでフォローする。
テンパイ音の「ラッキー」はドキドキ以上濃厚、「超ラッキー」は超ドキドキ以上濃厚、セリフなしのテンパイ音は天国以上濃厚のため、これらの発生時は即ヤメせず続行する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
共通ベル回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼共通ベルの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度で共通ベルが揃ったかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する共通ベル(中段ベル揃い)の出現回数を入力する。
評価
設定1(1/168.0)から設定6(1/128.5)まで段階的な設定差があり、分母も約1/130〜1/168と小さくサンプルが集まりやすい主軸。
1/140以上(おおむね6千円に1回)なら設定4以上の期待が持てる。
注意
共通ベルはボーナス中もナビなし時に出現するため、通常時のみでカウントする。
リプレイやベルナビ消化分と混同しないよう、中段ベル揃いの形だけを数える。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/632.1)から設定6(1/452.1)まで約1.40倍と、ボーナスの中で最も大きな設定差。
分母は重いが高設定ほど明確に増える主軸項目。
注意
分母が約1/450〜1/632と重いため、単体では判別が安定しない。
共通ベルやBIGと併用して精度を上げる。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
REGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/394.1)から設定6(1/322.6)まで約1.22倍の設定差。
REGより設定差は小さいが、サンプルは集まりやすい補助項目。
注意
分母が重く設定差もREGより小さいため、単体では弱い。
REG・共通ベルと組み合わせて判断する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命