設定判別ツール

お座敷の茶々 / バルテック

お座敷の茶々

対象1個 / 設定6段階対応 / 2010年7月

設定 ボーナス合算 PAYOUT
1 1/167.10 97.30%
2 1/163.80 98.60%
3 1/160.60 99.70%
4 1/157.50 103.20%
5 1/151.70 106.80%
6 1/146.20 113.40%
設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス合算
本機は1〜6段階設定で、設定差のある項目はボーナス合算確率のみ。
設定1(1/167.1)から設定6(1/146.2)まで段階的な設定差があるが、設定1/6差は約1.14倍と小さい。
分母が軽くサンプルは集まりやすいため、終日級の試行回数を確保してボーナス合算で判断する。
機械割は設定3(99.7%)と設定4(103.2%)の間に明確な段差があり、設定4以上は機械割100%超。
設定示唆となる確定・濃厚画面は存在しないため、ボーナス合算と機械割を軸に推測する。
天井・ヤメ時
【天井】
通常時(ボーナス・ART以外)998Gハマリで高確1000G継続。
ART間1000GハマリでART突入時に継続率80%以上が確定。
設定変更後も天井ゲーム数は引き継ぐ。
【ヤメ時】
ART終了後は二択チャレンジ(CZ)に突入するため、二択チャレンジを消化して通常転落を確認してからヤメる。
設定変更後はART非当選時のボーナス後と同じ内部CZスタートとなり、朝イチから鈴取りこぼし目(門松・門松・鈴)で二択チャレンジが発生する。
朝イチいきなり二択チャレンジが発生すれば設定変更濃厚。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
ボーナス合算の入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でボーナスが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス合算回数を入力する。
SUPER茶々ボーナス(赤7BIG)と茶々ボーナス(REG)を合算してカウントする。
評価
設定1(1/167.1)から設定6(1/146.2)まで段階的な設定差があり、判別の主軸。
分母が約1/150〜1/167と軽く、サンプルが集まりやすい。
注意
設定1設定6で約1.14倍と差は大きくないため、終日級の試行回数で判断する。
ART突入契機のボーナスなので、ホールデータカウンターのボーナス回数として確認できる。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命