設定判別ツール

パチスロ がんばれ!!ロボコン / サミー

パチスロ がんばれ!!ロボコン

対象3個 / 設定6段階対応 / 2009年8月

設定 ボーナス中ロボコン揃い BIG CB合算 PAYOUT
ロボコン揃い
1 1/60.00 1/3640.90 1/275.40 97.30%
2 1/50.10 1/3276.80 1/277.70 99.10%
3 1/43.00 1/2978.90 1/280.10 101.00%
4 1/37.70 1/2730.70 1/282.50 104.30%
5 1/33.50 1/2520.60 1/284.90 108.00%
6 1/30.20 1/2340.60 1/287.40 112.20%
設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス中ロボコン揃い
C:BIG、CB合算
本機は1〜6段階設定で、設定判別の主軸はボーナス中ロボコン揃い。
設定1(1/60.0)と設定6(1/30.2)で約2倍と本機最大の設定差があり、ボーナスごとに数えられてサンプルも集まりやすい最重要項目。
BIGは設定1/6で約1.56倍の設定差があるが分母が大きく補助扱い。
CB合算は低設定ほど当選しやすい逆方向の差で参考程度。
ロボコン揃いを軸に、BIG・CBを補強材料として組み合わせて判断する。
天井・ヤメ時
【天井】
通常時900Gハマリで天井CZに突入する。
天井CZ中に突入リプレイ(白7リプ)入賞でモードB(継続率80%)のARTに突入、転落リプレイ入賞で次回ボーナス成立まで継続するATに突入する。
設定変更後は内部CZスタートとなりナビ発生率100%。
【ヤメ時】
ボーナス後・ART後は必ずCZ(ロビンチャンス)を消化し、転落リプレイ入賞でCZが終了してからヤメる。
CZ終了後はロボ根性タイム(20Gの高確)に移行するため、20G消化してからヤメるのが基本。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス中ロボコン揃いのロボコン揃い抽選
ボーナス中ロボコン揃い回転数とロボコン揃い回数をセットで入力してください。
ボーナス中ロボコン揃い回転数
ロボコン揃い回数
ロボコン揃い回数はボーナス中ロボコン揃い回転数を超えられません。
ボーナス中ロボコン揃いのロボコン揃い抽選の入力説明
【判別力:A
ボーナス消化中にロボコンが揃う複合チェリーの出現頻度を見る項目。
入力方法
ボーナス中の総ゲーム数と、その中でロボコン揃い(複合チェリー)が出現した回数を入力する。
評価
設定1(1/60.0)から設定6(1/30.2)まで段階的に約2倍の設定差があり、本機で最も設定差が顕著な主軸項目。
分母が小さくボーナスごとに数えられるためサンプルが集まりやすい。
注意
単独チェリーや共通チェリーは含めず、ロボコンが揃う複合チェリーのみをカウントする。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
BIGの入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対する青BAR揃い(BIG)回数を入力する。
CBとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/3640.9)と設定6(1/2340.6)で約1.56倍の設定差があるが、分母が大きく実戦でのサンプルが集まりにくい補助項目。
注意
出現頻度が低いため、ロボコン揃いを主軸にした上での補強材料として扱う。
CB合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
CB合算の入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対するCB(赤CB・黄CB)の合算回数を入力する。
評価
低設定ほど当選しやすい逆方向の設定差で、設定1(1/275.4)と設定6(1/287.4)の差は約4%と小さい参考項目。
注意
差が小さく単体では判別できないため、他項目と合わせて低設定否定の材料程度に使う。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命