設定判別ツール

2027‐2 / JPS

2027‐2

対象3個 / 設定6段階対応 / 2009年8月

設定 ART初当り REG BIG PAYOUT
1 1/518.30 1/67.70 1/2730.67 96.80%
2 1/461.50 1/67.42 1/2730.67 99.78%
3 1/415.90 1/67.42 1/2340.57 101.63%
4 1/377.70 1/66.87 1/2340.57 105.85%
5 1/337.30 1/66.87 1/2048.00 109.86%
6 1/210.50 1/66.60 1/2048.00 115.67%
設定推測方針
【判別力】
A:ART初当り
C:REG、BIG
本機の設定判別はART初当り(実質初当り)を主軸にする。
設定1(1/518.3)と設定6(1/210.5)で約2.5倍の大きな設定差があり、設定6が突出して優遇される。
通常時からのART(バトルモード)突入回数を総回転数で割って判断する。
REGは設定1(1/67.70)と設定6(1/66.60)で約1.6%しか差がなく、単体では判別困難。
BIGは設定12(1/2730.67)から設定56(1/2048)で約1.3倍の差があるが分母が重く、出現頻度が低い。
REG・BIGはART初当りの母数確認や補強材料として扱い、ART初当りのサンプルを最優先で集める。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ART初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
ART初当りの入力説明
【判別力:A
通常時からART(バトルモード)に新規突入した回数を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するART初当り回数を入力する。
BIG経由・高確中REG経由・REG後の3択スクリュー成功経由を問わず、通常時からのART突入をすべて合算する。
評価
設定1(1/518.3)と設定6(1/210.5)で約2.5倍と本機最大の設定差があり、判別の主軸。
設定6が突出して優遇される。
注意
ART中の継続(再突入)は初当りに含めず、通常時からの新規突入のみカウントする。
分母はART・RT中のゲーム数も含めた総回転数にする。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
REGの入力説明
【判別力:C
REGが当選した回数を記録する項目。
入力方法
総回転数に対するREG回数を入力する。
赤7・赤7・BAR揃いのREGをカウントし、赤7BIGとは分けて数える。
評価
設定1(1/67.70)と設定6(1/66.60)で設定差が約1.6%と小さく、単体での判別力は低い。
ART初当りの補強・母数確認として併用する。
注意
分母は小さくサンプルは集まりやすいが、設定差が小さいためREG単体で設定を判断しない。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
BIGの入力説明
【判別力:C
赤7BIGが当選した回数を記録する項目。
入力方法
総回転数に対するBIG回数を入力する。
赤7・赤7・赤7揃いのBIGをカウントし、REGとは分けて数える。
評価
設定12(1/2730.67)から設定56(1/2048)で約1.3倍の差があるが、設定が2段階ずつまとまっており単独設定までは絞れない。
注意
分母が重く出現頻度が低いため、出現したBIGを記録する参考項目として扱う。
BIG成立後は必ずARTに突入する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命