設定判別ツール

TOWSER / ジェイピーエス

TOWSER

対象4個 / 設定6段階対応 / 2018年8月

設定 REG BIG ブドウ チェリー PAYOUT 完全攻略
PAYOUT
1 1/451.97 1/281.27 1/6.59 1/32.77 95.47% 97.65%
2 1/399.60 1/275.30 1/6.57 1/32.00 96.87% 99.01%
3 1/358.12 1/267.49 1/6.54 1/31.91 99.55% 101.64%
4 1/319.69 1/260.06 1/6.52 1/31.81 101.85% 103.87%
5 1/299.25 1/254.02 1/6.43 1/31.63 103.92% 105.89%
6 1/270.81 1/234.06 1/6.39 1/31.42 108.40% 110.35%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG、ブドウ
B:BIG、チェリー
REGとブドウを判別主軸とする。
REGは設定1(1/451.97)と設定6(1/270.81)で約1.67倍と本機最大の設定差があり、最重要項目。
ブドウは設定差約1.03倍と小さいが、分母約1/6.5と最も小さく、サンプルが膨大に集まる主力項目。
BIGは設定差約1.20倍で段階的だが、REGより設定差が小さく補助扱い。
チェリーは分母約1/32で集まりやすいが設定差は約1.04倍と小さく補助扱い。
設定示唆では、リプレイ+REGの出現(設定4以上濃厚)、共通チェリー+REGの出現(設定2以上濃厚)に注目する。
6段階設定で段階的な差があり、長時間打つほどブドウとREGの判別精度が高くなる。
▼設定示唆
【判別力:SREG当選時:同時当選示唆
当選パターン示唆
リプレイ+REG設定4以上濃厚
共通チェリー+REG設定2以上濃厚
リプレイ+REGは設定13で1/16384・設定46で1/4096のため、出現すれば設定4以上濃厚
共通チェリー+REGは設定1で出現せず・設定26で1/963〜1/1310のため、出現すれば設定2以上濃厚
リプレイ揃い+LUCKYランプ点灯+REG入賞でリプレイ+REGと判別する。
左リールチェリー入賞+LUCKYランプ点灯+REG入賞で共通チェリー+REGと判別する。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ノーマルAタイプのため、ボーナス終了後は即ヤメ可能。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/451.97)と設定6(1/270.81)で約1.67倍と本機最大の設定差。
設定判別の主軸。
注意
リプレイ+REGや共通チェリー+REGは出現すれば濃厚示唆となるため、合算REG回数を入力した上で、出現有無を設定示唆で確認する。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
REGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/281.27)と設定6(1/234.06)で約1.20倍。
段階的な設定差はあるが補助扱い。
注意
ホールデータカウンターのBIG回数として確認可能。
ブドウ回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ブドウの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するブドウ成立回数を入力する。
評価
設定差は約1.03倍と小さいが、分母約1/6.5でサンプルが膨大に集まる主力項目。
設定1(1/6.59)と設定6(1/6.39)で段階的な設定差がある。
注意
逆押し小役完全取得手順なら取りこぼしなし。
順押し適当打ちでも取りこぼしはほぼなく、入賞回数でカウント可能。
チェリー回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼チェリーの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するチェリー成立回数を入力する。
左リールにBARを目安にチェリー狙い消化で、共通チェリーと狙った側のチェリー(チェリーAまたはチェリーB)が停止した回数を合算する。
評価
設定1(1/32.77)と設定6(1/31.42)で約1.04倍と設定差は小さい補助項目。
分母約1/32でサンプルは集まりやすい。
注意
チェリーAとチェリーBは片側狙いでは一方しか取れないため、もう一方の取りこぼしは前提として集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

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