設定判別ツール

ティーダ2 / 山佐

ティーダ2

対象2個 / 設定6段階対応 / 2010年8月

設定 REG BIG PAYOUT
1 1/546.10 1/327.60 96.10%
2 1/504.10 1/312.00 97.90%
3 1/468.10 1/297.80 100.20%
4 1/436.90 1/284.90 102.40%
5 1/394.80 1/264.20 106.00%
6 1/381.00 1/257.00 108.00%
設定推測方針
【判別力】
A:REG
B:BIG
本機は1〜6段階設定のノーマル沖スロで、RT・ARTを搭載せずボーナスのみで出玉を増やす。
判別の主軸はREGで、設定1(1/546.1)から設定6(1/381.0)まで約1.43倍と本機最大の設定差がある。
BIGは約1.27倍と設定差はやや小さいが、REGより分母が軽くサンプルが集まりやすいため併用する。
完全告知のため当選自体はCHANCEランプで分かるが、ボーナスを揃えた際の図柄でBIG(赤7揃い)とREG(BAR揃い)を区別し、別々にカウントする。
本機は設定示唆演出を搭載しないため、ボーナス確率の集計が設定推測の中心となる。
天井・ヤメ時
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
通常時はいつヤメても問題ない。
ボーナス告知時はボーナスを消化してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
REGの入力説明
【判別力:A
通常時にREGがどれくらいの頻度で当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG(BAR揃い)の当選回数を入力する。
BIG(赤7揃い)とは分けてカウントする。
評価
設定1(1/546.1)から設定6(1/381.0)まで段階的な設定差があり、約1.43倍と本機最大の設定差。
ボーナスのみで出玉を増やすノーマル機のため、REGが判別の主軸。
注意
分母が重いため、サンプルが集まるまで時間がかかる。
BIGと合算せず、REG単独でカウントする。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
BIGの入力説明
【判別力:B
通常時にBIGがどれくらいの頻度で当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG(赤7揃い)の当選回数を入力する。
REG(BAR揃い)とは分けてカウントする。
評価
設定1(1/327.6)から設定6(1/257.0)まで段階的な設定差があり、約1.27倍。
REGより設定差は小さいが分母が軽くサンプルは集まりやすい。
注意
REGと合算せず、BIG単独でカウントする。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命