いまのハマリG数を入れるだけで、天井期待値(幅つき)とボーダー・時給ラインを即時計算。最悪投資・設定別到達率・朝一リセット比較も同時表示。天井値やコイン持ちは自動セットされ、すべて手で直せます(修正は最悪投資・設定別シナリオ・リセット比較に反映。上部の期待値と判定は較正済みデータで計算します)。
▶ パチスロ鉄拳4デビルVer.の設定判別ツール ▶ 全機種の天井ボーダー早見表 ▶ 朝一リセット判別 ▶ 期待収支・時給計算
下のツールでいまのハマリG数を入れると、この台の期待値をその場で計算できます。
実戦で見た設定示唆にチェックすると設定の推測分布を計算し、「反映」ONで期待値・ボーダーが設定ミックスに切り替わります(詳しい逆引きはこちら)。
天井:有利区間移行後、最大756G消化でジャッジメントバトル(CZ)に当選。通常時のモードにより最大天井が異なり、有利区間移行時は通常A=最大756G/通常B=最大556G/通常C=最大356Gのいずれかを選択。有利区間引き継ぎ時は引き継ぎモード=最大482G/デビルゾーン準備モード=最大200G(または1000pt到達)で、デビルゾーン準備は天井到達で強制的にデビルポイントが1000ptになり、デビルジャッジ経由でデビルゾーンへ移行する。デビルゾーンで消化したゲーム数も通常時のゲーム数に含まれる。ジャッジメントバトル敗北時は基本的に有利区間を引き継ぐ。
ヤメ時:有利区間移行後に突入するデビルゾーンを消化してからヤメ。ジャッジメントバトル敗北後・AT後の有利区間引き継ぎ時は次回早めの初当りに期待できるため、有利区間がリセットされてデビルゾーンを消化しきるまで回すのが無難。特に通常B天井(556G)のジャッジメントバトル敗北後は実戦上次回200G以内のジャッジメントバトルが濃厚。デビルゾーン終了後のオープニングチャージでは登場キャラと終了時のカードで滞在モードと天井ゲーム数を示唆するため、確認してからヤメるのも有効(シャオユウ・一美なら次回規定ゲーム数が浅い)。
朝一・リセット:設定変更時は天井と内部状態がリセットされ、電源OFF→ON時は両方引き継ぐ。設定変更後は非有利区間のモードセレクトステージからスタートし、有利区間移行時に7.5%(設定1)〜9.4%(設定6)でデビルゾーンへ突入。突入しなかった場合はオープニングチャージへ移行する。設定変更後はモード移行抽選が優遇され、CZ当選ゲーム数の割合が300G台37.5%/500G台37.5%/700G台25.0%と浅いゲーム数に偏る(通常の有利区間移行時は300G台20.0%/500G台30.0%/700G台50.0%)。さらに設定変更後1回目のデビルジャッジは拳球(拳アイコン)を獲得しやすく、ジャッジメントバトルの勝利期待度がアップする。モードセレクトステージ滞在中はガラスのかけらによる設定示唆が発生する可能性がある。
狙い目ゾーン:
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最悪投資は「残りG数×通常時の消費」から計算した仮定なしの値、設定別の到達率と平均投資は初当り確率を毎ゲーム一定とみなした近似計算です。リセット天井に振り分けがある機種は、現在のハマリ数で通過済みの天井を除外したうえで自動計算します。数値はすべて詳細設定から修正できます。