設定判別ツール

スマスロ BIRDIE WING ‐Golf Girls' Story‐ / ユニバーサルブロス

スマスロ BIRDIE WING ‐Golf Girls' Story‐

C 29.3点 設定差 7.0 / 設定示唆 14.9 / 入力容易 7.4
5000回転以上のサンプルや設定示唆を合わせて判断

対象2個 / 設定6段階対応 / 2026年6月

設定 ST初当り ボーナス初当り PAYOUT
1 1/421.20 1/266.70 97.50%
2 1/410.50 1/264.10 98.60%
3 1/381.90 1/257.30 102.10%
4 1/378.00 1/256.00 106.00%
5 1/377.60 1/255.90 110.00%
6 1/377.30 1/255.90 112.40%
設定推測方針
【判別力】
A:ST初当り
C:ボーナス初当り
本機は数値の設定差が小さく、ST初当り確率を主軸に各種設定示唆を組み合わせて判別する。
ST初当りは設定1(1/421.2)と設定6(1/377.3)で本機最大の設定差があるが、設定456はほぼ同値のため、数値判別は主に設定13の排除が中心。
ボーナス初当りは設定差が小さく、ホールデータカウンターでの確認とST初当りの補強に使う。
小役確率は全設定共通のため判別には使えない。
設定4以上の絞り込みはバーディーボーナス終了画面のカード、ウイングボーナス中のシナリオ、バウンティクイーンボーナス中の獲得枚数表示など確定・濃厚示唆が中心。
ウイングボーナス中のシナリオはユーハが1人目で設定4以上濃厚、周期交差で設定6濃厚と強い示唆になるため見逃さない。
設定示唆
【判別力:Sウイングボーナス中:キャラ紹介シナリオ
出現キャラ示唆
レオ・亜室(緑画面)出現高設定示唆
ユーハ(赤画面)出現設定2以上濃厚
ユーハが1人目に出現設定4以上濃厚
周期交差(イヴ周期で葵スタート/葵周期でイヴスタート)設定6濃厚
1人目が周期キャラで全員青画面のデフォルト以外なら高設定期待度アップ。
レオ・亜室は出現周期で示唆の強弱が変化する。
【判別力:Sバーディーボーナス終了画面:カード(イヴ周期)
色:カード示唆
白:直撃・連撃のブルーバレット奇数設定示唆
青:天空のレッド・水流のインディゴ偶数設定示唆
紫:裂帛のブルーバレット設定3否定
紫:曲撃のパープルバレット設定2否定
赤:確信のオレンジバレット設定2or4or6濃厚
赤:脱出のイエローバレット設定3or4or6濃厚
赤:強欲のグリーンバレット設定3or5or6濃厚
金:レインボー・ショット設定4or6濃厚
金:オーバー・ザ・レインボー設定5以上
金:シャイニングレインボーバースト設定6
【判別力:Sバーディーボーナス終了画面:カード(葵周期)
色:カード示唆
桃:ごきげんよう他デフォルト
紫:百合の花が咲きました高設定示唆弱
紫:ちょろい葵高設定示唆中
紫:イヴ大好き高設定示唆強
赤:お父様設定2以上
赤:あ、葵じゃないですよ設定3以上
金:ゴルフはやっぱり楽しい設定4以上
金:葵(幼少期)設定5以上
金:無邪気な暴君設定6
通常時・ST中のバーディーボーナスどちらも示唆内容は共通。
カードはランク(N・R・SR・SSR・SSSR)と色・カード文字で見分ける。
【判別力:Sバウンティクイーンボーナス中:獲得枚数表示
表示示唆
246枚OVER設定2or4or6濃厚
456枚OVER設定4以上
555枚OVER設定5以上
666枚OVER設定6
500枚・1000枚などキリのいい枚数以外で枚数突破表示が出れば設定示唆。
天井・ヤメ時
【天井】
周期天井:通常時10周期消化でバーディーボーナス当選(ST濃厚)。
前兆は11周期目のスタンバイフェーズで発生する。
設定変更後は7周期に短縮され、8周期目のスタンバイフェーズで当選する。
【ヤメ時】
ST終了後は1周期目のショットフェーズでカップインストックが1個保証され若干有利なため、即ヤメせず1周期は様子を見る。
即ヤメする場合もバーディーボーナス終了画面のカードを確認する。
ウイングボーナスでST非突入だった場合、次周期は必ず赤プレート(当該周期のボーナスでバーディーボーナス以上濃厚)になるため続行する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ST初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
ST初当りの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でSTへ突入したかを記録する主軸項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するST突入回数を入力する。
バーディーボーナス・エピソードボーナス経由とウイングボーナスからの昇格突入をすべて合算する。
評価
設定1(1/421.2)と設定6(1/377.3)で本機最大の設定差があり、設定判別の主軸。
ホールデータカウンターのST突入回数として確認可能。
注意
設定456はほぼ同値(1/378.0・1/377.6・1/377.3)のため、数値判別は主に設定13の排除に使う。
ST中のボーナスや上位STのループは含めず、通常時からのST突入のみで集計する。
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
ボーナス初当りの入力説明
【判別力:C
通常時にどれくらいの頻度でボーナスに当選したかを記録する補助項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス初当り回数を入力する。
ウイングボーナス・バーディーボーナス・エピソードボーナスをすべて合算する。
評価
設定1(1/266.7)と設定6(1/255.9)で約1.04倍と設定差が小さく補助項目。
ホールデータカウンターのボーナス回数として確認でき、ST初当りと併用すると精度が上がる。
注意
設定456はほぼ同値のため単体では設定13の排除程度。
ST中のボーナスは含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命