設定判別ツール

ドリスタせかんど / ネット

ドリスタせかんど

対象2個 / 設定6段階対応 / 2017年3月

設定 ボーナス初当り 通常ステージ消化 PAYOUT
モグモグ突入
1 1/199.00 1/11.70 96.90%
2 1/186.00 1/10.80 98.30%
3 1/173.00 1/9.70 100.70%
4 1/153.00 1/8.60 104.00%
5 1/137.00 1/7.40 106.70%
6 1/122.00 1/6.70 110.40%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス初当り
B:通常ステージ消化→モグモグ突入
判別の主軸はボーナス初当り。
設定1(1/199)から設定6(1/122)まで段階的な設定差があり、出玉に直結する最重要項目。
モグモグボウリング突入率も設定1で平均11.7ステージ・設定6で平均6.7ステージと大きな設定差があり、補助として併用する。
各ステージの当選優遇は高設定ほどボーナス初当りへ集約されるため、初当りを主軸に追う。
バトルボーナス初戦の敵がダーク系以外なら高設定示唆となるため、敵の種類も確認する。
設定6は規定周期20未満の天井が選ばれやすく、短い周期での天井当選は参考材料となる。
▼設定示唆
【判別力:Cバトルボーナス:初戦の敵
示唆
ダーク系以外高設定示唆
バトルボーナス開始時に登場する敵で見分ける。
1回目(初戦)の敵がダーク系以外なら高設定に期待できる。
▼天井
【天井】
ボーナス間最大20周期(約660G)消化でボーナス当選。
規定周期は20周期以外に1・5・10・15周期の短縮振り分けもある。
【ヤメ時】
ボーナス後は前兆や状態を確認してヤメる。
余裕があれば1周期目を様子見する。
ドリームスターが4個点灯していればモグモグボウリング突入が近いため、突入まで打つ。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でボーナスへ当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス初当り回数を入力する。
バトルボーナス・スペシャルバトルボーナス・ライブボーナスの種類を問わず合算する。
評価
設定1(1/199)から設定6(1/122)まで段階的な設定差があり判別の主軸。
出玉に直結する最重要項目。
注意
ボーナス後の1G連(ストック放出)は含めず、通常時からの当選のみで集計する。
通常ステージ消化からのモグモグ突入抽選
通常ステージ消化回転数とモグモグ突入回数をセットで入力してください。
通常ステージ消化回転数
モグモグ突入回数
モグモグ突入回数は通常ステージ消化回転数を超えられません。
▼通常ステージ消化からのモグモグ突入抽選の入力説明
【判別力:B
モグモグボウリングへどれくらいの間隔で突入したかを記録する項目。
入力方法
通常時に消化した通常ステージ(周期)の回数を分母、モグモグボウリング突入回数を分子として入力する。
評価
設定1は平均11.7ステージ、設定6は平均6.7ステージに1回突入と約1.75倍の設定差がある。
注意
モグモグボウリングは液晶左下のドリームスター全点灯で突入する。
突入間隔が長くサンプルが集まりにくいため補助項目とする。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

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