設定判別ツール

ニュートリプルクラウン3‐30 / 清龍ゲームジャパン

ニュートリプルクラウン3‐30

対象3個 / 設定6段階対応 / 2015年11月

設定 BIG REG ボーナス合成 PAYOUT
1 1/309.10 1/569.90 1/200.40 96.70%
2 1/297.10 1/504.10 1/187.20 99.00%
3 1/287.40 1/481.90 1/180.00 100.70%
4 1/278.90 1/436.90 1/170.20 102.70%
5 1/268.60 1/397.20 1/160.20 105.50%
6 1/258.00 1/368.20 1/151.70 108.30%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス合成
B:BIG、REG
本機はノーマルタイプで、設定判別の主軸はボーナス合成確率。
設定1(1/200.4)から設定6(1/151.7)まで段階的な設定差があり、サンプルが集まれば判別力は高い。
BIG・REGも個別に段階的な設定差があるが、分母が大きくサンプルが集まりにくいため、まずボーナス合成でアタリを付け、BIG・REGで補強する。
REGはBIGより設定1設定6の差が大きく、注目度が高い。
演出による設定示唆は確認できないため、ボーナス確率のみで判断する。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ノーマルタイプのため通常時はいつでもヤメ可能。
ボーナス後は前兆等がないため即ヤメ可能。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:B
どれくらいの頻度でBIGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
評価
設定1(1/309.1)から設定6(1/258.0)まで段階的な設定差がある。
単体では設定差がゆるやかなため、REGと合わせて判断する。
注意
分母が大きくサンプルが集まりにくいため、長時間の記録が必要。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:B
どれくらいの頻度でREGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
評価
設定1(1/569.9)から設定6(1/368.2)まで設定差があり、BIGより設定1/6差が大きい。
注意
分母が大きく1台での出現が少ないため、サンプル不足になりやすい。
BIGと合算したボーナス合成でも判別できる。
ボーナス合成回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス合成の入力説明
【判別力:A
BIGとREGを合わせた総ボーナス回数を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG+REGの合算回数を入力する。
評価
設定1(1/200.4)から設定6(1/151.7)まで段階的な設定差があり、判別の主軸。
分母がボーナス単体より小さく、サンプルが集まりやすい。
注意
BIGとREGを分けず、総ボーナス回数として入力する。
ホールデータカウンターのボーナス回数で確認できる。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命