設定判別ツール

デビルマン3‐悪魔ノ黙示録‐ / エレコ

デビルマン3‐悪魔ノ黙示録‐

対象4個 / 設定6段階対応 / 2015年11月

設定 ART初当り サバトチャンス CZ確率 異色ボーナス頭 PAYOUT
赤頭 白頭
1 1/467.51 1/266.41 1/355.20 50.00% 50.00% 97.20%
2 1/451.05 1/254.02 1/347.90 65.50% 34.50% 98.40%
3 1/417.40 1/254.02 1/308.30 34.50% 65.50% 101.00%
4 1/378.20 1/237.45 1/328.90 66.70% 33.30% 105.40%
5 1/344.07 1/237.45 1/254.50 33.30% 66.70% 110.30%
6 1/275.11 1/215.58 1/301.00 66.80% 33.20% 116.10%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ART初当り、サバトチャンス
B:CZ確率、異色ボーナス頭
設定判別の主軸はART初当りとサバトチャンス。
ART初当りは設定1(1/467.51)と設定6(1/275.11)で段階的な設定差があり、通常時からのART当選をすべて合算して数える最重要項目。
サバトチャンスは通常時の異色7揃いで、ホールのボーナス回数として数えやすく段階的な設定差がある。
CZ確率は崩壊STAGEの突入回数を数えるだけで判別できるが、設定5が最も高く単調増加ではないため補助扱い。
異色ボーナス頭は赤頭が偶数設定示唆・白頭が奇数設定示唆で、偏りが大きいほど設定1否定の材料になる。
ART直撃の大チャンスとなるデーモンステージへの移行率は設定1設定6で7倍以上の特大設定差があり、序盤で移行が確認できたら高設定に期待できる。
▼天井
【天井】
ボーナス&ART間999G消化で前兆を経てART当選。
ART間1666G消化で前兆を経てART当選。
ボーナスを引いてもART間1666G到達でART確定となる。
天井までのゲーム数はボーナス当選orART当選でクリアし、ボーナス確定画面中およびボーナス中はカウントしない。
【ヤメ時】
ボーナス後は高確スタートが確定するため、ステージなどから状態を見極め、転落後にヤメる。
ART後は低確が確定するため、前兆中でないことを確認してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ART初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ART初当りの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でARTに当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するART初当り回数を入力する。
CZ経由・サバトチャンス経由・デビルボーナス経由・直撃を問わず、通常時からのART当選をすべて合算する。
評価
設定1(1/467.51)から設定6(1/275.11)まで段階的な設定差があり、出玉に直結する判別の主軸。
目安として1/350以上なら高設定に期待できる。
注意
ART中のストック消化やART終了後の引き戻しは含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
サバトチャンス回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼サバトチャンスの入力説明
【判別力:A
通常時の異色7揃いで突入するボーナス。
入力方法
通常時の総回転数に対するサバトチャンス当選回数を入力する。
赤7頭(赤赤白)と白7頭(白白赤)を合算してカウントする。
評価
設定1(1/266.41)から設定6(1/215.58)まで段階的な設定差がある主軸項目。
分母が約1/216〜1/266と小さく、サンプルが集まりやすい。
注意
ART中の異色7揃いはデビルボーナス扱いとなるため含めない。
通常時の異色7揃いのみで集計する。
CZ確率回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼CZ確率の入力説明
【判別力:B
CZ「崩壊STAGE」への突入率。
入力方法
通常時の総回転数に対するCZ(崩壊STAGE)突入回数を入力する。
評価
高設定ほど優遇される傾向だが、設定5が最も高く、設定4より設定6が低いなど単調増加ではない点に注意する。
設定5の判別に寄った補助項目。
注意
CZ前兆中や前兆ステージ滞在は含めず、CZ実突入回数のみカウントする。
異色ボーナス頭構成比
結果回数を2項目以上入力してください。合計回数を内部で分母として使います。
赤頭回数
白頭回数
入力した結果回数の合計を内部で分母として構成比を計算します。
▼異色ボーナス頭構成比の入力説明
【判別力:B
サバトチャンス当選時の頭の7を分類して記録する偶奇判別項目。
入力方法
サバトチャンス当選時に揃った7の組み合わせを分類して入力する。
赤7・赤7・白7なら赤頭、白7・白7・赤7なら白頭としてそれぞれの回数を入力する。
評価
赤頭は偶数設定示唆、白頭は奇数設定示唆。
設定1のみ赤頭と白頭が1:1のため、偏りが大きいほど設定1否定の材料になる。
注意
設定1否定とは設定1である可能性が下がること。
サンプルが偏るだけでは判別が難しいため、複数回記録して傾向を見る。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命