設定判別ツール

押忍!番長A / 大都技研

押忍!番長A

対象5個 / 設定4段階対応 / 2018年4月

設定 全消灯弁当箱 BIG REG ベル BIG中 PAYOUT 完全攻略
PAYOUT
スベリベル
1 1/181.50 1/273.10 1/331.00 1/9.60 1/8.00 98.50% 100.70%
2 1/163.40 1/273.10 1/273.10 1/9.50 1/6.40 101.40% 103.20%
5 1/145.60 1/237.40 1/331.00 1/9.20 1/8.00 105.20% 107.20%
6 1/134.30 1/240.90 1/240.90 1/9.00 1/6.40 109.70% 111.80%
▼設定推測方針
【判別力】
A:全消灯弁当箱
B:BIG、REG、ベル、BIG中スベリベル
全消灯弁当箱は設定1(1/181.5)と設定6(1/134.3)で約1.35倍と段階的な設定差があり本機の判別主軸。
BIGは設定12が同じ確率(1/273.1)で設定56のみ優遇、REGは偶数設定優遇で設定15が同じ確率(1/331.0)のため、両方を併用して判断する。
ベルは設定差約1.07倍と小さいが分母約1/9でサンプルが集まりやすく補強材料として組み合わせる。
BIG中スベリベルは偶奇判別の補助。
設定示唆ではRT終了画面(集合写真・操&牡丹・操&雫)、BIG中のチャンスチェリー(設定2以上)・ハズレ(設定5以上)、REG中の操出現(設定56濃厚)に注目する。
4段階設定機のため、特に設定2設定5の判別が重要となる。
▼設定示唆
【判別力:SRT終了画面:振り分け示唆
画面示唆
デフォルト(轟)基本パターン
お寺(夕日)設定2以上濃厚
集合写真(金閣寺)設定2否定+設定5以上の期待度大幅アップ
操&牡丹(鳥居)設定5以上濃厚
操&雫(和傘)設定6濃厚
RT終了時およびRT中のREG終了時に出現する。
集合写真は設定1で0.13%出現するため設定1の否定ではない。
【判別力:SBIG中:チャンスチェリー
出現示唆
チャンスチェリー出現設定2以上濃厚
チェリーナビ発生時に中・右リールにもBARを狙う必要あり。
BARひし形停止でチャンスチェリー。
【判別力:SBIG中:ハズレ
出現示唆
ハズレ出現設定5以上の期待度大幅アップ
設定12は1/16384、設定5は1/682.7、設定6は1/512.0と大きな設定差がある。
複数回出現で設定12はほぼ否定。
【判別力:SREG中:2連7目押しでのキャラ出現
タイミング示唆
4G目に2連7ビタでマチコ出現設定2以上濃厚
5G目に2連7・1コマスベリで操出現設定5濃厚
5G目に2連7ビタで操出現設定6濃厚
5G目以外で操出現設定2以上濃厚
目押し成功で薫まで未出現設定5以上濃厚
3G目までに薫を出現させ、4G目にマチコ、5G目に操の出現を狙う手順を推奨。
ビタ押しと1コマスベリで示唆精度が変化する。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
RT終了後の通常時で即ヤメ可能。
BIG後は青7BIGなら50G、その他のBIGなら20GのRTがあるためRT終了まで消化してからヤメるのが基本。
RT終了画面およびRT中のREG終了画面は設定示唆要素となるため、必ず確認してからヤメる。
REG後はRTがなくそのまま通常時へ戻るため即ヤメ可能。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
全消灯弁当箱回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼全消灯弁当箱の入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対する「リール全消灯演出+弁当箱揃い」の出現回数を入力する。
評価
設定1(1/181.5)から設定6(1/134.3)まで約1.35倍と段階的な設定差があり判別の主軸。
注意
弁当箱単独や3消灯ハズレと混同しないよう、リール全消灯+弁当箱揃いの組み合わせのみカウントする。
RT中の弁当箱は消灯を伴わないため除外し、通常時のみで集計する。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG(番長ボーナス)当選回数を入力する。
青7BIG・赤7BIG・白7BIG・異色BIGをすべて合算してカウントする。
評価
設定12が同じ確率(1/273.1)、設定56で優遇され大きな差がある。
白7BIGに顕著な設定差(設定12の1/1092.3に対し設定5が1/753.3・設定6が1/780.2)がある。
注意
BIG中の引き戻しや内部当選分は含めず、通常時からの当選のみで集計する。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するREG当選回数を入力する。
赤7REG・白7REGを合算してカウントする。
評価
偶数設定優遇で設定2(1/273.1)・設定6(1/240.9)が高確率、設定15は同じ確率(1/331.0)。
注意
通常時からのREG当選のみで集計する。
RT中のREG当選は除外する。
ベル回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ベルの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するベル成立回数を入力する。
評価
設定1(1/9.6)と設定6(1/9.0)で約1.07倍と差は小さいが、分母が1/9と小さくサンプルが集まりやすい補助項目。
注意
BIG中・REG中・RT中のベルは含めず、通常時のみで集計する。
BIG中のスベリベル抽選
BIG中回転数とスベリベル回数をセットで入力してください。
BIG中回転数
スベリベル回数
スベリベル回数はBIG中回転数を超えられません。
▼BIG中のスベリベル抽選の入力説明
【判別力:B
入力方法
BIG中の総ゲーム数と、そのうちスベリベル成立回数を入力する。
評価
偶数設定優遇(設定26=1/6.4、設定15=1/8.0)で偶奇判別の補助項目。
注意
9枚役獲得後に左リール枠内に2連7を狙い、左リール下段までベルがスベればスベリベル。
判別成功時は筐体左と下パネル右のランプが点滅する。
9枚役獲得時に点滅した場合もスベリベルとしてカウント可能。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4