設定判別ツール

ロックマン アビリティ 史上最大の試練 / スパイキー

ロックマン アビリティ 史上最大の試練

対象4個 / 設定4段階対応 / 2018年9月

設定 ボーナス合算 REG チェリー合成 スベリベル PAYOUT
4 1/218.50 1/520.10 1/65.50 1/198.60 103.00%
5 1/209.40 1/492.80 1/59.00 1/172.50 105.40%
6 1/195.60 1/452.00 1/53.70 1/152.40 107.60%
H 1/184.60 1/414.80 1/49.20 1/136.50 109.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス合算、REG、チェリー合成
B:スベリベル
ボーナス合算とREGをホールデータとして取りつつ、チェリー合成を主軸の小役データとして集める。
S・BIGには設定差がないため、ボーナス合算の設定差は約1.18倍と薄まる傾向にあり、設定差約1.25倍のREGと併用して精度を補強する。
チェリーは設定4設定Hで約1.33倍の差があり、サンプルが集まりやすい主力項目。
スベリベルは設定差が約1.45倍と本機最大級だが、ボーナス成立後はベルBが斜め揃いするためサンプルから除外する必要がある。
設定示唆ではBIG中のビタ押し成功時の一枚絵(銀枠=設定6orH濃厚、金枠=設定H濃厚)とREG中のBGM(前回REGと同じBGM=設定H濃厚)が主な濃厚示唆。
本機は設定456Hの4段階設定のため、特に設定6設定Hの判別が重要となる。
銀枠・金枠の見極めが鍵となるため、BIG中のビタ押しは難易度の高い2連スイカビタ(HARD)を選択するのを推奨。
▼設定示唆
【判別力:SBIG中:ビタ押し成功時の一枚絵
画面示唆
GREATアイコン設定5orH期待度アップ
銀枠設定6orH濃厚
金枠設定H濃厚
BIG中にリール上のセンターコアが発光したら左リールにビタ押しを実施する。
2連7ビタ(EASY)より2連スイカビタ(HARD)のほうが銀枠・金枠の出現率が約2倍高い。
【判別力:SREG中:BGM(ボス)
パターン示唆
前回REGと同じBGM設定H濃厚
REG中のBGM(ボスキャラ)は複数種類存在する。
1回目のREGは判別不可で、2回目以降のREGで前回と同じBGMが流れれば設定H濃厚
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
通常時300G消化でアビリティフィールド(CZ)突入が確定するが、RT突入期待度は50%でボーナス天井ではない。
【ヤメ時】
アビリティフィールドorRT終了後にヤメる。
ボーナス終了後はアビリティフィールド→アビリティアタックでRT突入が確定するため、必ずRT(30G/55G/80G/200G)を最後まで消化してから判断する。
BIG中はリール上のセンターコア発光時のビタ押しに必ず挑戦し、設定示唆画面を確認する。
REG中は前回REGと同じBGM(設定H濃厚)が流れていないかチェックする。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス合算の入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス合算回数を入力する。
全種類のボーナス(S・BIG・青7BIG・赤7BIG・紫7BIG・青REG・赤REG)を合算してカウントする。
評価
設定4(1/218.5)から設定H(1/184.6)まで段階的な設定差があり、ホールデータカウンターのボーナス回数として確認できる。
S・BIGには設定差がないため設定差は約1.18倍と控えめだが、サンプルが集めやすい。
注意
通常時からのボーナス当選のみで集計する。
レア役同時当選やリプレイ同時当選契機のボーナスも含めてカウントする。
RT中のボーナス引き戻しは除外する。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BIG(S・BIG・青7BIG・赤7BIG・紫7BIG)とは分けてカウントする。
評価
設定4(1/520.1)から設定H(1/414.8)まで段階的な設定差があり、約1.25倍とBIGより設定差が大きい。
ボーナスの中ではREG単独が判別の主軸となる。
注意
青REGと赤REGは合算してカウントする。
RT中のREG引き戻しは除外し、通常時のREGのみで集計する。
チェリー合成回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼チェリー合成の入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するチェリー合成回数を入力する。
単独チェリーとボーナス同時当選チェリーを合算してカウントする。
評価
設定4(1/65.5)から設定H(1/49.2)まで段階的な設定差があり、約1.33倍の差。
分母が約1/50〜1/65と小さくサンプルが集まりやすい主力項目。
注意
ボーナス同時当選のチェリーには設定差はないが、ボーナス成立後の取りこぼし対策と入力ミス防止のため合算でカウントする。
スベリベル回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼スベリベルの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するスベリベル(ベルC・斜め揃いベル)の回数を入力する。
評価
設定4(1/198.6)から設定H(1/136.5)まで段階的な設定差があり、約1.45倍と本機最大級。
小役単体では最も設定差が大きい。
注意
ボーナス内部成立中はベルB(設定差なし)が斜め揃いに変化するため、リーチ目・チャンス目成立後や前兆中の斜めベルはサンプルから除外する。
ボーナスを察知する直前の数ゲームのスベリベルもベルBの可能性が高いためカウントしない。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4