設定判別ツール

パチスロ テイルズ オブ シンフォニア / 北電子

パチスロ テイルズ オブ シンフォニア

対象4個 / 設定6段階対応 / 2017年6月

設定 ART初当り ボーナス合算 弱チェリー チャンス目 PAYOUT
1 1/336.20 1/541.60 1/56.70 1/276.50 97.50%
2 1/327.40 1/516.00 1/55.30 1/276.50 98.80%
3 1/303.20 1/516.00 1/53.80 1/274.20 100.30%
4 1/298.70 1/481.90 1/52.50 1/274.20 102.70%
5 1/274.90 1/481.90 1/51.20 1/269.70 105.30%
6 1/257.20 1/445.80 1/50.00 1/269.70 110.40%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ART初当り、ボーナス合算、弱チェリー
C:チャンス目
ART初当りとボーナス合算が判別の主軸。
ART初当りは設定1(1/336.2)と設定6(1/257.2)で約1.31倍と本機最大の設定差があり、最重要項目。
ボーナス合算は設定1(1/541.6)と設定6(1/445.8)で約1.22倍の設定差があり、ホールデータカウンターでそのまま確認できる。
弱チェリーは分母が小さくサンプルが集めやすい主力項目で、設定1(1/56.7)と設定6(1/50.0)で約1.13倍の差。
チャンス目は設定差が小さく補助扱い。
弱チェリー+ボーナスやスイカ+ボーナスの同時当選確率にも設定差があるが、分母が約1/3000〜1/10000と大きく実戦での判別寄与は限定的なため設定推測方針止まり。
設定示唆ではボーナス終了画面のNo.6(設定6濃厚)、No.11(設定2以上濃厚)、No.12(設定3以上濃厚)、No.4(設定4以上濃厚)、No.5(設定5以上濃厚)を見逃さない。
CZ非経由でARTの初期ゲーム数が60Gなら設定6確定
▼設定示唆
【判別力:Sボーナス終了画面:ナンバー示唆
ナンバー示唆
No.1デフォルト
No.2偶数設定示唆
No.3奇数設定示唆
No.4設定4以上濃厚
No.5設定5以上濃厚
No.6設定6濃厚
No.11設定2以上濃厚
No.12設定3以上濃厚
ボーナス終了画面は液晶左上の「No.」表示で確認可能。
No.7はART確定示唆、No.8〜10はそれぞれバトルミッション中・ユニゾンアタック中・エターナルドライブ中のボーナス時に出現する固定パターンのため設定示唆ナシ。
【判別力:SCZ非経由ART:初期ゲーム数
ゲーム数示唆
60Gスタート設定6濃厚
ART直撃・シンフォニアエピソード経由など、CZ「バトルミッション」を経由せずARTに突入した場合の初期ゲーム数で判別。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:通常時のバトルフィールド・ボーナス・ART間で967G+前兆最大32G消化でART当選。
恩恵はART2セット以上確定。
CZ「バトルフィールド」当選時も天井ゲーム数がリセットされるため、データカウンターではなく液晶ゲーム数で確認する。
【ヤメ時】
ボーナス・ART終了後はバトルフィールド経由でのART当選や、引き戻しステージ「マーテル教会」からの引き戻しの可能性があるため即ヤメ厳禁。
通常ステージ移行後に前兆ステージ「救いの塔」(前兆示唆)・ミズホステージ(高確示唆)に滞在していないことを確認してヤメる。
ボーナス終了画面のナンバー示唆も必ず確認する。
天井狙い目は等価660G〜、5.6枚持ちメダル670G〜、5.6枚現金720G〜が目安。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ART初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ART初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するART「シンフォニアラッシュ」突入回数を入力する。
CZ「バトルミッション」経由・ART直撃・シンフォニアエピソード経由を問わず合算する。
評価
設定1(1/336.2)と設定6(1/257.2)で約1.31倍と本機最大の設定差。
出玉に直結する判別の主軸。
注意
ART中のCZ勝利によるセット数ストックや、ART終了後のマーテル教会からの引き戻しは含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
天井経由のARTも通常時初当りとしてカウントする。
ボーナス合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス合算の入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス回数を入力する。
赤7TALES OF BONUS・白7TALES OF BONUS・ユニゾンボーナスをすべて合算してカウントする。
評価
設定1(1/541.6)と設定6(1/445.8)で約1.22倍の設定差。
ホールデータカウンターのボーナス回数でそのまま確認できる主軸項目。
注意
ART中のボーナスは除外し、通常時からのボーナス回数のみ集計する。
ボーナス1G連時のボーナスもART中の引き戻し扱いとなるため除外する。
弱チェリー回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼弱チェリーの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対する弱チェリーの出現回数を入力する。
ボーナス同時当選の弱チェリーも合算する。
評価
設定1(1/56.7)と設定6(1/50.0)で約1.13倍の設定差。
分母が1/50〜1/57と小さくサンプルが集まりやすい主力項目。
注意
左リール下段チェリー停止時に右リール中段が7・BAR・ブランク以外で停止すれば弱チェリー。
強チェリー(右リール中段に7・BAR・ブランク停止)とは分けてカウントする。
チャンス目回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼チャンス目の入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対するチャンス目の出現回数を入力する。
ボーナス同時当選のチャンス目も合算する。
評価
設定12(1/276.5)と設定56(1/269.7)で約1.03倍と設定差は小さい補助項目。
設定12・3〜4・5〜6で段階的に分かれる。
注意
左リール上段スイカ停止からの小Vスイカ停止でチャンス目となる。
スイカ(右下がり揃い)とは分けてカウントする。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4