設定判別ツール

ぱちスロ PSYCHO‐PASS サイコパス / 京楽産業.

ぱちスロ PSYCHO‐PASS サイコパス

対象5個 / 設定6段階対応 / 2017年6月

設定 ART初当り 弱チェリー 同色ボーナス 強チャンス目+同色ボーナス 異色経由CZ規定ポイント PAYOUT
1pt 2pt 3pt 4pt
1 1/523.80 1/72.98 1/3276.80 1/16384.00 3.10% 7.80% 15.60% 73.40% 97.00%
2 1/465.60 1/69.28 1/2520.60 1/6553.60 6.30% 7.80% 15.60% 70.30% 98.40%
3 1/411.20 1/65.93 1/2048.00 1/4096.00 6.30% 16.40% 23.40% 53.90% 100.80%
4 1/358.20 1/62.89 1/1724.60 1/2978.90 9.40% 18.00% 25.80% 46.90% 103.50%
5 1/321.50 1/60.12 1/1489.50 1/2340.60 9.40% 21.10% 28.90% 40.60% 106.60%
6 1/264.00 1/57.59 1/1260.30 1/1820.40 12.50% 23.40% 31.30% 32.80% 111.50%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ART初当り、弱チェリー
B:同色ボーナス、強チャンス目+同色ボーナス、異色経由CZ規定ポイント
本機は6段階設定で、ボーナス合算は1/99.9全設定共通だが、ボーナス内訳・小役・ART初当りに段階的な設定差がある。
ART初当りは設定1(1/523.8)と設定6(1/264.0)で約2倍と本機最大級の設定差があり、出玉に直結する最重要項目。
弱チェリーは分母1/57〜1/73と小さくサンプルが集まりやすく、設定1→6で約1.27倍の段階的な設定差がある主力項目。
同色ボーナスは設定1→6で約2.6倍と倍率は大きいが、分母が1/1260〜1/3276と重くサンプル数を確保するには時間が必要な補助項目。
強チャンス目+同色ボーナスは出現が稀だが、設定差約9倍で出現時の判別効果が高い補助項目。
異色経由CZの規定ポイント振り分けは小役1回でCZクリアが多ければ高設定期待度がアップする補助項目。
ART初当り・弱チェリーを主軸に、ボーナス系・CZ規定ポイントを補強材料として組み合わせる。
設定示唆ではART中のKEEP OUTゾーン中の3人エピソード(設定4以上濃厚)を見逃さない。
▼設定示唆
【判別力:SART中:KEEP OUTゾーン中エピソード
演出示唆
縢秀星・六合塚弥生・唐之杜志恩の3人エピソード設定4以上濃厚
ART中のKEEP OUTゾーン(20Gor40Gのチャンスゾーン)滞在中に発生するエピソード演出。
3人エピソード(エピソード5)が流れれば設定4以上が確定する。
▼天井
【天井】
CZ天井:通常時のART間11〜14回目のボーナス成立時にCZ「執行チャレンジ」or「槙島チャレンジ」当選確定。
ART天井:通常時のART間15回目のボーナス成立時にART当選確定。
ゲーム数天井は非搭載。
設定変更後は天井までのボーナス回数がリセットされる。
【ヤメ時】
ART終了後はCZ抽選の前兆を確認し、前兆終了後はヤメ可能。
ART後1回目のボーナスはCZ当選率が全設定で優遇されているため、余裕があれば1回目のボーナス当選まで様子を見るのが基本。
9スルー以降のハマリ台はスルー回数狙いの期待値がプラスとなるため、天井までの追いかけが有効。
犯行現場ステージ(高確示唆)や厚生省ノナタワーステージ(超高確濃厚)滞在中はヤメずに継続する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ART初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ART初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するART初当り回数を入力する。
CZ経由・ボーナス経由・ART直撃を問わず、通常時からのART当選をすべて合算する。
評価
設定1(1/523.8)と設定6(1/264.0)で約2倍と本機最大級の設定差。
出玉に直結する判別の主軸。
注意
ART中のドミネーターアタックからのボーナス再突入や、ロングフリーズによる引き戻し分は含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
弱チェリー回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼弱チェリーの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対する弱チェリーの成立回数を入力する。
左リール下段(角)にチェリー停止時、右リール中段にボーナス絵柄以外が停止すれば弱チェリー。
評価
設定1(1/72.98)と設定6(1/57.59)で約1.27倍の段階的な設定差。
分母が1/57〜1/73と小さくサンプルが集まりやすい主軸項目。
注意
ボーナス同時当選分も含めた総回数を入力する。
中段チェリー(ART直撃確定)や強チェリー(右リール中段にボーナス絵柄停止)とは別カウントとする。
同色ボーナス回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼同色ボーナスの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対する同色ボーナス(赤同色・青同色)の成立回数を入力する。
赤同色と青同色を合算してカウントする。
評価
ボーナス合算は全設定共通1/99.9だが、色の振り分けに大きな設定差がある。
設定1(1/3276.8)と設定6(1/1260.3)で約2.6倍の差。
注意
分母が1/1260〜1/3276と重くサンプルが集まりにくいため補助扱い。
通常時の同色ボーナスのみカウントし、ART中の同色ボーナスや異色ボーナス(赤赤青・青青赤)は含めない。
強チャンス目+同色ボーナス回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼強チャンス目+同色ボーナスの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対する、強チャンス目から同色ボーナスへ重複当選した回数を入力する。
強チャンス目はフラッシュ5回、弱チャンス目はフラッシュ2回で判別する。
評価
設定1(1/16384)と設定6(1/1820.4)で約9倍と本機特定役対応で最大級の設定差。
出現すれば判別への影響が大きい補助項目。
注意
分母が大きく1台あたりの出現は0〜1回程度しか期待できない。
強チャンス目+異色ボーナスや弱チャンス目+同色ボーナスは含めず、強チャンス目+同色ボーナスのみで集計する。
異色経由CZ規定ポイント構成比
結果回数を2項目以上入力してください。合計回数を内部で分母として使います。
1pt回数
2pt回数
3pt回数
4pt回数
入力した結果回数の合計を内部で分母として構成比を計算します。
▼異色経由CZ規定ポイント構成比の入力説明
【判別力:B
入力方法
異色ボーナス経由でCZ「執行チャレンジ」に当選した際、ART当選or失敗までに到達した規定ポイント別の回数を入力する。
CZ中の獲得ポイントはベル入賞・リプレイで1pt、レア役で2pt、ボーナスで4pt。
クリア時点までに何ptを獲得したかで1pt・2pt・3pt・4ptそれぞれの回数を入力する。
評価
設定1は4pt選択率73.4%・1pt選択率3.1%、設定6は4pt選択率32.8%・1pt選択率12.5%と段階的な設定差がある。
小役1回でCZクリアが多ければ高設定期待度がアップする。
注意
同色ボーナス経由(槙島チャレンジ)の規定ポイント振り分けは全設定共通のため含めない。
必ず異色ボーナス経由の執行チャレンジのみで集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4