設定判別ツール

マタドール2‐30 / 北電子

マタドール2‐30

対象2個 / 設定6段階対応 / 2016年8月

設定 REG BIG PAYOUT
1 1/455.00 1/289.00 97.40%
2 1/440.00 1/279.00 98.90%
3 1/428.00 1/270.00 100.30%
4 1/386.00 1/256.00 103.50%
5 1/358.00 1/245.00 106.50%
6 1/329.00 1/232.00 109.90%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG
B:BIG
本機はボーナスのみで出玉を増やす純Aタイプで、REGとBIGのボーナス確率が唯一の数値判別要素。
REGは設定1(1/455)と設定6(1/329)で約1.38倍と本機最大の設定差があり、設定判別の主軸。
BIGは設定差が約1.25倍とやや小さいが、分母が軽くサンプルが集まりやすい補助項目。
REGとBIGを通常時の総回転数に対する回数として個別にカウントし、両方を併用して精度を上げる。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ボーナス後の引き継ぎ要素はなく、即ヤメ可能。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でREGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/455)と設定6(1/329)で約1.38倍と本機最大の設定差。
純Aタイプのため設定判別の主軸となる。
注意
分母がやや重く、サンプルが集まるまで時間がかかる。
BIGと混同せず、REG単独でカウントする。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:B
通常時にどれくらいの頻度でBIGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
REGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/289)と設定6(1/232)で約1.25倍の設定差。
REGより設定差は小さいが、分母が軽くサンプルが集まりやすい補助項目。
注意
REGと混同せず、BIG単独でカウントする。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4