設定判別ツール

パチスロ 青鬼 / オリンピア

パチスロ 青鬼

対象4個 / 設定6段階対応 / 2020年2月

設定 ラストジャッジ 捕喰チャンス突入 捕喰チャンス 青鬼BIG中 PAYOUT
成功 中押しカットイン
1 1/444.10 1/185.40 14.70% 1/496.00 97.40%
2 1/440.80 1/184.40 16.00% 1/600.70 99.00%
3 1/438.40 1/182.90 17.60% 1/710.90 101.10%
4 1/427.70 1/179.80 20.40% 1/982.90 105.50%
5 1/409.00 1/174.30 25.80% 1/1592.60 108.50%
6 1/392.60 1/168.90 31.60% 1/2329.60 109.70%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ラストジャッジ、捕喰チャンス突入、捕喰チャンス|rate(成功期待度)
B:青鬼BIG中|frac(中押しカットイン)
判別の主軸は捕喰チャンス成功期待度・捕喰チャンス突入率・ラストジャッジ出現率の3項目。
捕喰チャンス成功期待度は設定1(14.7%)と設定6(31.6%)で約2.15倍と本機最大の設定差があり、最重要項目。
捕喰チャンス突入率は設定差約1.10倍と小さめだが、分母が約1/180と最も小さくサンプルが集まりやすい。
ラストジャッジ出現率は設定差約1.13倍で、低設定では444G天井以外ほぼ出現しないため、天井未到達での突入は強い高設定期待度アップ材料となる。
青鬼BIG中の中押しカットインは設定1(1/496.0)と設定6(1/2329.6)で約4.7倍と大きな設定差があり、高設定ほど発生しにくい逆転項目。
分母が大きくサンプル不足の影響を受けやすいため補助扱い。
設定示唆ではラストジャッジ・AT終了画面の枠色(銀枠=設定4以上濃厚、金枠=設定6濃厚)、スタンプ(良=設定4以上濃厚、優=設定5以上濃厚、極=設定6濃厚)、エンディング中のカウントダウンブラックアウト(456=設定4以上濃厚、666=設定6濃厚)、AT中のGO GO HEAVEN移行(設定5以上濃厚)などの確定・濃厚示唆を見逃さない。
▼設定示唆
【判別力:Sラストジャッジ・AT終了画面:枠色
枠色示唆
銅枠設定2以上濃厚
銀枠設定4以上濃厚
金枠設定6濃厚
PUSHボタン押下で出現。
ラストジャッジ終了画面の銅枠は朝イチ1回目のみ設定変更示唆の可能性あり、2回目以降は設定2以上濃厚
AT終了画面の銅枠は常に設定2以上濃厚
【判別力:Sラストジャッジ・AT終了画面:スタンプ
スタンプ示唆
設定4以上濃厚
設定5以上濃厚
設定6濃厚
枠色とは独立した示唆で、両方出現時はそれぞれの示唆が有効。
強い方の示唆を優先して判断する。
【判別力:Sエンディング中:カウントダウンブラックアウト
カウント示唆
456設定4以上濃厚
666設定6濃厚
青鬼BIG5連後のエンディングで発生するカウントダウン演出のブラックアウトタイミングで判別。
【判別力:SAT中:GO GO HEAVEN
状況示唆
GO GO HEAVEN移行設定5以上濃厚
青鬼BIG開始時またはエピローグ中のレア役で移行する可能性あり。
▼天井
【天井】
有利区間移行後444G消化でラストジャッジ突入。
ラストジャッジで残りの生徒を全員捕喰できればAT当選。
【ヤメ時】
ラストジャッジ終了後またはAT終了後にヤメる。
ラストジャッジ・AT終了画面のPUSHボタン押下で出現する枠色とスタンプを必ず確認してからヤメる。
捕喰チャンス失敗時に筐体上部の青鬼ランプの色が変化することがあり、赤以上に変化した場合は次回ラストジャッジの捕喰確率が大きく上昇するため、ラストジャッジ突入まで続行する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ラストジャッジ回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ラストジャッジの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するラストジャッジ突入回数を入力する。
評価
設定1(1/444.1)から設定6(1/392.6)まで段階的な設定差がある。
本機のメインスペックでホールデータカウンターのCZ回数として確認可能な主力項目。
低設定では444Gの天井以外でほぼ出現しないため、天井未到達でのラストジャッジ突入回数は強い高設定示唆となる。
注意
444G天井到達によるラストジャッジ突入も含めてカウントする。
捕喰チャンス突入回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼捕喰チャンス突入の入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対する捕喰チャンス突入回数を入力する。
評価
設定1(1/185.4)から設定6(1/168.9)まで段階的な設定差がある。
分母が約1/180と小さくサンプルが集まりやすい主力項目。
注意
通常時に生徒の捕喰ポイントが0になって突入する捕喰チャンスのみカウントする。
ラストジャッジ中の生徒捕喰演出は含めない。
捕喰チャンスからの成功抽選
捕喰チャンス回数と成功回数をセットで入力してください。
捕喰チャンス回数
成功回数
成功回数は捕喰チャンス回数を超えられません。
▼捕喰チャンスからの成功抽選の入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の捕喰チャンス突入回数と、そのうち成功(生徒1人を捕喰した)回数を入力する。
評価
設定1(14.7%)と設定6(31.6%)で約2.15倍と本機最大の設定差。
出玉に直結する判別の主軸。
注意
4連続失敗時の5回目は必ず成功となる仕様だが、これも成功回数に含めてカウントする。
ラストジャッジ中の捕喰は含めず、通常時の捕喰チャンスのみで集計する。
青鬼BIG中の中押しカットイン抽選
青鬼BIG中回転数と中押しカットイン回数をセットで入力してください。
青鬼BIG中回転数
中押しカットイン回数
中押しカットイン回数は青鬼BIG中回転数を超えられません。
▼青鬼BIG中の中押しカットイン抽選の入力説明
【判別力:B
入力方法
青鬼BIG中の総ゲーム数と、その中で発生した中押しカットイン(中リール捕喰絵柄を狙えカットイン)回数を入力する。
評価
設定1(1/496.0)と設定6(1/2329.6)で約4.7倍と大きな設定差がある。
高設定ほど出現しにくい逆転項目で、出現が少ないほど高設定期待度アップ。
注意
通常時のカットインは全設定共通(約1/2460)で設定差ナシのため含めない。
目押しの成功・失敗は問わず、カットイン発生回数を記録する。
分母が大きくサンプル不足の影響を受けやすいため補助扱い。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4