設定判別ツール

新鬼武者~DAWN OF DREAMS~ / エンターライズ

新鬼武者~DAWN OF DREAMS~

対象5個 / 設定6段階対応 / 2020年3月

設定 ボーナス初当り スイカ 弱チャンス目A 弱チャンス目B 初当り時ボーナス種別 PAYOUT
CZ当選 鬼ノ試練 赤7 青7 BAR
1 1/299.80 15.60% 1/188.30 1/282.50 87.50% 11.70% 0.40% 0.40% 97.90%
2 1/297.80 16.80% 1/282.50 1/188.30 71.90% 27.30% 0.40% 0.40% 99.40%
3 1/272.70 18.80% 1/188.30 1/282.50 86.30% 12.50% 0.40% 0.80% 100.80%
4 1/258.30 20.70% 1/282.50 1/188.30 68.00% 31.30% 0.40% 0.40% 103.60%
5 1/226.30 22.70% 1/188.30 1/282.50 85.20% 11.70% 2.70% 0.40% 105.70%
6 1/161.00 25.00% 1/282.50 1/188.30 64.10% 35.20% 0.40% 0.40% 110.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス初当り、スイカ→CZ当選
B:弱チャンス目A、弱チャンス目B、初当り時ボーナス種別
本機は1〜6段階設定で、ボーナス初当りとスイカ→CZ当選率の2項目が判別の主軸。
ボーナス初当りは設定1(1/299.8)から設定6(1/161.0)まで段階的な差があり、特に設定6は他設定より大幅に優遇される。
スイカ→CZ当選率は内部状態の影響を受けず、スイカ確率も1/99.9で全設定共通のためサンプルが集まりやすい主力項目。
弱チャンス目A・Bは奇数・偶数の判別に使う補助項目で、両方を併用すれば奇偶を絞り込める。
初当り時ボーナス種別は偶数設定で赤7揃いが選ばれやすく、青7揃いは設定5で突出する。
設定示唆では鬼ノ試練・幻魔闘ボーナス終了画面の確定・濃厚系を最優先で確認する。
鬼決戦ボーナス終了画面の夕日(設定3or4or6)・信長のイス(設定1or5)、極限極闘ボーナス終了画面の満月(設定3or5)・地球(設定4or6)も組み合わせると候補設定を絞り込める。
幻魔闘ボーナス中の撃破数表示・蒼剣乱舞中の鬼力上乗せは出現頻度が低いが1回でも強い判別材料となる。
ボーナステンパイボイスはフェイクリプレイ成立時限定で出現が稀なため、出現すれば候補設定の絞り込みに使う。
200G〜215Gゾーンの当選率にも段階的な設定差があるが、1台あたりの到達回数が少ないためサンプルが集めにくく、ゾーン到達時の当選有無を参考程度に活用する。
▼設定示唆
【判別力:S鬼ノ試練終了画面:示唆画面
画面示唆
お寺奇数設定示唆
お寺(紫)偶数設定示唆
ロベルト・蒼鬼・天海高設定示唆
白い紳士高設定濃厚
蒼鬼設定1否定
お初・蒼鬼設定2否定
茜・阿倫・お初設定3以上濃厚
敵キャラ5人集合設定4以上濃厚
桜の下で戦う5人設定5以上濃厚
全員集合設定6濃厚
鬼ノ試練終了時にサブ液晶へ出現する。
復活・引き戻し示唆系画面(お初・阿倫、みの吉、醍醐の花見、蒼鬼など)は設定示唆対象外。
【判別力:S幻魔闘ボーナス終了画面:示唆画面
画面示唆
醍醐寺奇数設定示唆
醍醐寺(赤)偶数設定示唆
ロベルト・蒼鬼・天海高設定示唆
白い紳士高設定濃厚
蒼鬼設定1否定
お初・蒼鬼設定2否定
茜・阿倫・お初設定3以上濃厚
敵キャラ5人集合設定4以上濃厚
桜の下で戦う5人設定5以上濃厚
全員集合設定6濃厚
幻魔闘ボーナス終了時にサブ液晶へ出現する。
【判別力:S鬼決戦ボーナス終了画面:固有示唆
画面示唆
夕日設定3or4or6
信長のイス設定1or5
特定設定確定系画面(蒼鬼・お初・全員集合など)は鬼ノ試練・幻魔闘ボーナスと共通。
【判別力:S極限極闘ボーナス終了画面:固有示唆
画面示唆
満月設定3or5
地球設定4or6
三日月がデフォルト画面。
特定設定確定系画面(蒼鬼・お初・全員集合など)は鬼ノ試練・幻魔闘ボーナスと共通。
【判別力:S幻魔闘ボーナス中:味方戦意上昇時の撃破数
撃破数示唆
4444体設定4以上濃厚
5555体設定5以上濃厚
6666体設定6濃厚
味方の戦意上昇後にPUSHボタン連打で表示される撃破数を確認する。
ゾロ目撃破数表示時は当該バトル勝利も濃厚。
【判別力:S蒼剣乱舞中:鬼力上乗せ
上乗せ鬼力示唆
444・456・4444設定4以上濃厚
55・77・555・777・5555・7777設定5以上濃厚
66・666・6666設定6濃厚
鬼力を分割で表示している場合や、最終ゲームのトータル鬼力は対象外。
【判別力:Bボーナステンパイ時:ボイス示唆
ボイス示唆
ロベルト設定1or2or5or6
設定1or3or4or6
お初設定2or4or6
天海設定3or5or6
蒼鬼設定5以上濃厚
フェイクリプレイ成立時(約1/993)のみ発生する。
極限極闘ボーナス・幻魔闘ボーナスEXTRA時は対象外。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:有利区間移行後、通常時最大777G+α消化でボーナス当選。
設定変更後は天井までのゲーム数がリセットされる。
【ヤメ時】
AT終了後は鬼モード(百鬼モード・千鬼モード)へ移行する可能性があり、千鬼モードは本前兆期待度96.6%(設定1)・引き戻し時に青7揃い以上濃厚となるため、鬼モードへ移行しないことを確認してからヤメる。
ボーナス終了画面の引き戻し示唆(醍醐の花見・蒼鬼背景・極限極闘ボーナス画面)も合わせて確認する。
鬼モード非移行が確定すれば即ヤメ可能。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
通常時の総回転数に対するボーナス(AT)初当り回数を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス初当り回数を入力する。
鬼ノ試練・幻魔闘ボーナス・極限極闘ボーナスを問わず通常時からの初当りをすべて合算する。
評価
設定1(1/299.8)から設定6(1/161.0)まで段階的な設定差があり、特に設定6は他設定と比べて大きく優遇される。
出玉に直結する判別の主軸。
注意
AT中のフリーズによる引き戻しや、鬼モードでの引き戻し当選は含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
スイカからのCZ当選抽選
スイカ回数とCZ当選回数をセットで入力してください。
スイカ回数
CZ当選回数
CZ当選回数はスイカ回数を超えられません。
▼スイカからのCZ当選抽選の入力説明
【判別力:A
通常時のスイカ成立を分母としてCZ「目覚めよ鬼」当選回数を見る項目。
入力方法
通常時のスイカ成立回数と、そのうちCZ「目覚めよ鬼」に当選した回数を入力する。
評価
設定1(15.6%)から設定6(25.0%)まで段階的に大きな設定差があり、約1.6倍の差がある。
内部状態の影響を受けず、スイカでカウントできるため判別の主軸として機能する。
注意
超高確中のスイカはボーナス直撃濃厚となるため、スイカ契機でボーナス当選した場合はサンプルから除外する。
スイカ確率1/99.9は全設定共通のためサンプルは集まりやすい。
弱チャンス目A回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼弱チャンス目Aの入力説明
【判別力:B
奇数・偶数設定の判別に使う補助項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する弱チャンス目Aの成立回数を入力する。
弱チャンス目Aは左リール下段BAR停止時に中段リプレイ・ベル・リプレイで停止する。
評価
奇数設定で1/188.3、偶数設定で1/282.5と奇偶でくっきり差が出る。
弱チャンス目Bと併用すれば奇偶判別の精度が上がる。
注意
弱チャンス目A・Bの合算確率は全設定共通で1/113.0のため、AとBを必ず分けてカウントする。
停止形を見間違えないよう注意する。
弱チャンス目B回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼弱チャンス目Bの入力説明
【判別力:B
奇数・偶数設定の判別に使う補助項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する弱チャンス目Bの成立回数を入力する。
弱チャンス目Bは左リール下段BAR停止時にリプレイ・ベルのWテンパイハズレで停止する。
評価
偶数設定で1/188.3、奇数設定で1/282.5と奇偶でくっきり差が出る。
弱チャンス目Aと併用すれば奇偶判別の精度が上がる。
注意
弱チャンス目A・Bの合算確率は全設定共通で1/113.0のため、AとBを必ず分けてカウントする。
停止形を見間違えないよう注意する。
初当り時ボーナス種別構成比
結果回数を2項目以上入力してください。合計回数を内部で分母として使います。
鬼ノ試練回数
赤7回数
青7回数
BAR回数
入力した結果回数の合計を内部で分母として構成比を計算します。
▼初当り時ボーナス種別構成比の入力説明
【判別力:B
通常時からの初当り時に揃ったボーナス種別を分類して入力する項目。
入力方法
通常時からの初当り時に揃ったボーナス絵柄を分類してカウントする。
鬼ノ試練(赤7・赤7・BAR揃い)・赤7揃い(幻魔闘ボーナス)・青7揃い(幻魔闘ボーナス)・BAR揃い(極限極闘ボーナス)の4種類に分ける。
評価
偶数設定ほど赤7揃い(幻魔闘ボーナス)が選ばれやすく、設定6では35.2%まで上がる。
青7揃いは設定5のみ2.7%と突出するため、出現すれば設定5の期待度大幅アップ。
注意
ボーナス種別は有利区間移行時に決定するため、引き戻しや連続当選時のボーナス種別ではなく、通常時からの初当りのみで集計する。
青7揃い・BAR揃いは出現が稀なのでサンプル数を多く集める必要がある。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4