設定判別ツール

キングオブジャック / ベルコ

キングオブジャック

対象3個 / 設定6段階対応 / 2020年3月

設定 ボーナス初当り 高確移行率 ボーナス種別 PAYOUT
BIG REG
1 1/271.30 1/97.60 47.30% 52.70% 97.50%
2 1/269.10 1/97.00 49.30% 50.70% 99.00%
3 1/260.90 1/90.20 51.90% 48.10% 101.00%
4 1/240.80 1/79.40 53.40% 46.60% 104.00%
5 1/223.00 1/71.50 54.90% 45.10% 107.00%
6 1/206.50 1/65.10 56.00% 44.00% 110.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス初当り、高確移行率
B:ボーナス種別
本機は6段階設定で、判別の主軸はボーナス初当りと高確移行率。
ボーナス初当りは設定1(1/271.3)と設定6(1/206.5)で約1.31倍の設定差があり、ホールデータで確認できる重要項目。
高確移行率は設定1(1/97.6)と設定6(1/65.1)で約1.50倍と本機最大の設定差。
セグ保留出現で実戦中にカウントでき、分母も小さくサンプルが集まりやすい。
ボーナス種別はボーナス当選時のBIG/REG比率で、設定1でBIG47.3%・設定6でBIG56.0%と段階的な差があり、ボーナス当選毎に判別できる補助項目。
ボーナス終了後のリールバックランプ消灯は高設定ほど発生しやすいため、出現すれば高設定示唆として加味する。
▼設定示唆
【判別力:Cボーナス終了後:リールバックランプ消灯
状態示唆
バックランプ消灯演出発生高設定示唆
ボーナス終了後にリールのバックランプが消灯する演出が発生する場合がある。
高設定ほど出現しやすい。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:通常時777G+α消化でボーナス当選。
一部でエンディング(有利区間完走)へ移行。
設定変更後は天井までのゲーム数と周期数がリセットされる。
【ヤメ時】
1周期目のCZ失敗を確認してからヤメるのが基本。
リセット後やボーナス終了後の1周期目はQUEEN以上濃厚で、高確中ならKINGの選択率もアップするため、上位CZの結果まで見届けてからヤメる。
100G近辺の台は周期到達が近いため狙い目。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス当選回数を入力する。
CZ経由・リーチ目役直撃・天井・フリーズ発生のいずれも合算してカウントする。
評価
設定1(1/271.3)から設定6(1/206.5)まで段階的な設定差があり、判別の主軸。
ホールデータカウンターのボーナス回数として確認できる。
注意
ボーナス中の1G連や引き戻しによる連チャン分は含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
高確移行率回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼高確移行率の入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対する高確移行回数を入力する。
セグ保留の出現回数をカウントする(高確と保留は完全リンク)。
評価
設定1(1/97.6)と設定6(1/65.1)で約1.50倍の設定差があり、判別の主軸。
分母が1/65〜1/98と小さく、サンプルが集まりやすい。
注意
高確移行時は4thリールにCHANCEが停止する。
セグ保留が出現するたびに1回カウントする。
ボーナス種別構成比
結果回数を2項目以上入力してください。合計回数を内部で分母として使います。
BIG回数
REG回数
入力した結果回数の合計を内部で分母として構成比を計算します。
▼ボーナス種別構成比の入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時から当選したボーナス回数を分類して入力する。
ダブルBIG・赤7BIG・BAR頭BIGはまとめてBIG、[赤7・赤7・BAR]と[BAR・BAR・赤7]のREGはまとめてREGとしてカウントする。
評価
設定1(BIG47.3%)と設定6(BIG56.0%)で約9ポイントの設定差。
ボーナス当選毎に判別できる補助項目。
注意
ダブルBIGはBIG当選時の約4%、EXTRAは全体の約10%で当選するが、いずれも全設定共通のためBIG/REGの2分類のみで集計する。
ボーナス中の1G連分は含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4