設定判別ツール

パチスロ ファンタシースターオンライン2 / サミー

パチスロ ファンタシースターオンライン2

対象3個 / 設定6段階対応 / 2020年2月

設定 ボーナス初当り 弱チェリー 下段ベル合算 PAYOUT
1 1/263.30 1/59.60 1/4.01 98.00%
2 1/244.90 1/55.50 1/4.00 99.20%
3 1/227.80 1/52.40 1/3.97 100.60%
4 1/198.20 1/47.10 1/3.84 104.20%
5 1/180.70 1/46.20 1/3.71 107.30%
6 1/167.10 1/45.20 1/3.65 109.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス初当り、弱チェリー
C:下段ベル合算
ボーナス初当りと弱チェリーを主軸とする。
ボーナス初当りは設定1(1/263.3)と設定6(1/167.1)で約1.58倍と本機最大の設定差があり、ホールデータカウンターで確認可能。
弱チェリーは設定1(1/59.6)と設定6(1/45.2)で約1.32倍の設定差があり、マイスロを起動すれば自動カウント可能。
下段ベル合算は設定差が約1.10倍と小さいが、分母が1/4と小さくサンプルが集まりやすい補助項目。
通常モード滞在時の直撃ボーナス当選率は設定1(1/26214)と設定6(1/4369)で約6倍の設定差があるが、分母が極端に大きく出現時の参考材料に留める。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:通常時最大800G+α消化でBIG当選。
ゲーム数天井の振り分けは450〜500Gまたは750〜800Gの2パターン。
設定変更後は350G+α(前兆)に短縮。
仮天井:ボーナス後、ボーナス非当選のまま高確以上のモードに100G以上滞在し続けるとボーナス強制当選。
【ヤメ時】
ボーナス終了後は必ず高確以上のモードに移行する。
仮天井(高確以上100G滞在で強制当選)があるため、ボーナス後は100G消化するまで様子を見る。
即ヤメは避けるのが基本。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス初当り回数を入力する。
BIGとREGを合算してカウントする。
評価
設定1(1/263.3)と設定6(1/167.1)で約1.58倍と本機最大の設定差。
ホールデータカウンターで確認でき、サンプルが集まれば判別の主軸となる。
注意
ET経由・直撃を問わず通常時からの初当りをすべて合算する。
ファンタシークエスト中のBIG放出、【深遠なる闇】中のループ、集中モード中の引き戻しは含めない。
弱チェリー回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼弱チェリーの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対する弱チェリー出現回数を入力する。
評価
設定1(1/59.6)と設定6(1/45.2)で約1.32倍の設定差。
分母が1/50前後と小さくサンプルが集まりやすい主軸項目。
注意
強チェリーは別フラグのため含めない。
ボーナス中はレア役確率が変動するため通常時のみで集計する。
マイスロを起動すれば自動カウント可能。
下段ベル合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼下段ベル合算の入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の下段ベル揃い回数を合算で入力する。
共通下段ベルと押し順ベル正解時の下段揃いは見分けがつかないため両方をカウントする。
評価
設定1(1/4.01)と設定6(1/3.65)で約1.10倍と設定差は小さいが、分母が1/4と小さくサンプルが集まりやすい補助項目。
注意
中段ベルは別フラグのため含めない。
ボーナス中の下段ベルは除外し、通常時のみで集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4