設定判別ツール

モナスロ / ジェイピーエス

モナスロ

対象3個 / 設定6段階対応 / 2018年6月

設定 REG BIG ブドウ PAYOUT 完全攻略
PAYOUT
1 1/451.97 1/281.27 1/6.59 95.47% 97.65%
2 1/399.60 1/275.30 1/6.57 96.87% 99.01%
3 1/358.12 1/267.49 1/6.54 99.55% 101.64%
4 1/319.69 1/260.06 1/6.52 101.85% 103.87%
5 1/299.25 1/254.02 1/6.43 103.92% 105.89%
6 1/270.81 1/234.06 1/6.39 108.40% 110.35%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG
B:BIG、ブドウ
本機はノーマルAタイプ6段階設定。
設定判別の主軸はREGで、設定1(1/451.97)と設定6(1/270.81)で約1.67倍と本機最大の設定差。
BIGは設定差約1.20倍と補助寄りだが、ホールデータカウンターで確認できるため併用しやすい。
ブドウは設定差約1.03倍と小さいが分母が約1/6.5と軽く、終日サンプルで補強材料となる。
REG・BIGを主軸に、ブドウと設定示唆を組み合わせて判断する。
設定示唆では共通チェリー+REG(設定2以上濃厚)とリプレイ+REG(高設定示唆強)に注目する。
共通チェリー+REGは出現自体が設定1否定となるため見逃さない。
リプレイ+BIGは設定1のみ出現するため、複数回確認で低設定示唆となる。
▼設定示唆
【判別力:S通常時:共通チェリー+REG
契機示唆
共通チェリー成立時のREG当選設定2以上濃厚
設定1では共通チェリー+REGは出現しない。
1回でも出現すれば設定1否定
設定2以上は1/963〜1/1310で出現する。
【判別力:B通常時:リプレイ+REG
契機示唆
リプレイ成立時のREG当選高設定示唆(強)
設定13は1/16384、設定46は1/4096と約4倍の出現率差。
出現自体が稀だが、出現すれば設定4以上の期待度が大きく上がる。
【判別力:B通常時:リプレイ+BIG
契機示唆
リプレイ成立時のBIG当選設定1示唆
設定1のみ1/2520.62で出現し、設定2以上は出現しない。
複数回出現で設定1の可能性が高まる参考材料。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
完全告知のノーマルAタイプ。
リール左下の「確定!」ランプが点灯していなければボーナス内部当選なしのため即ヤメ可能。
確定ランプ点灯時はボーナスを揃えてからヤメる。
スタート音変化(いつもと異なる音)発生時はベルorボーナス成立のため、ボーナス入賞手順で確認する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
単独REG・リプレイ同時当選REG・共通チェリー同時当選REGをすべて合算してカウントする。
評価
設定1(1/451.97)から設定6(1/270.81)まで段階的な設定差があり、設定1設定6で約1.67倍と本機最大の設定差。
設定判別の主軸。
注意
ホールデータカウンターのREG回数として確認できる。
BIGとは分けてカウントする。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
単独BIG・リプレイ同時当選BIG・チェリー同時当選BIGをすべて合算してカウントする。
評価
設定1(1/281.27)から設定6(1/234.06)まで段階的な設定差があり、約1.20倍の差。
REGより設定差は小さいが補助項目として有効。
注意
ホールデータカウンターのBIG回数として確認できる。
REGとは分けてカウントする。
ブドウ回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ブドウの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するブドウ成立回数を入力する。
評価
分母が約1/6.5と最も小さく、サンプルが集まりやすい補助項目。
設定1(1/6.59)と設定6(1/6.39)で約1.03倍の差。
設定13はほぼ同値で、設定4以降で段階的に出やすくなる。
注意
逆押し完全取得手順時のみ正確にカウント可能。
順押し適当打ち時は取りこぼしが発生するため、ブドウのカウントには適さない。
ボーナス中のブドウは除外し、通常時のみで集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4