設定判別ツール

ビッグシオ‐30 / パイオニア

ビッグシオ‐30

対象3個 / 設定6段階対応 / 2020年5月

設定 ボーナス初当り BIG絵柄 斜めリプレイ PAYOUT
7揃い 華揃い BAR揃い 直撃
1 1/170.90 44.10% 55.10% 0.80% 12.50% 98.00%
2 1/162.60 55.10% 44.10% 0.80% 14.10% 99.50%
3 1/149.80 44.10% 55.10% 0.80% 15.60% 101.50%
4 1/139.90 54.70% 43.80% 1.50% 18.80% 103.50%
5 1/129.80 43.80% 54.70% 1.50% 21.90% 105.50%
6 1/119.90 48.40% 48.40% 3.20% 25.00% 108.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス初当り
B:BIG絵柄、斜めリプレイ直撃
設定判別の主軸はボーナス初当り。
設定1(1/170.9)から設定6(1/119.9)まで段階的な設定差があり、分母が軽くサンプルが集まりやすい。
BIG絵柄は7揃いで偶数、華揃いで奇数、BAR揃いで高設定を示唆するため、BIG入賞ごとに絵柄を記録する。
斜めリプレイからの直撃当選率は設定1設定6で2倍の設定差があり、補助項目として併用する。
3桁ゾロ目ゲーム数は奇数設定で奇数ゾロ目、偶数設定で偶数ゾロ目が選ばれやすいため、ボーナス当選ゲーム数からも奇偶を推測できる。
▼設定示唆
【判別力:CBIG入賞時:絵柄振り分け
絵柄示唆
7揃い偶数設定示唆
華揃い奇数設定示唆
BAR揃い高設定示唆
BIG入賞時に自動で揃う絵柄で確認する。
▼天井
【天井】
通常時999G消化でボーナス当選。
【ヤメ時】
ボーナス終了後は128G以内のボーナス当選期待度が40%超で全設定共通のため、128Gまで回して様子を見る。
128G以内に当選しなければヤメ。
超高確を示唆する確定演出が発生している場合は、次回ボーナス当選まで継続する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でボーナスが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する、通常時から当選したBIG・REGの合算回数を入力する。
評価
設定1(1/170.9)から設定6(1/119.9)まで段階的な設定差があり、設定判別の主軸。
分母が軽くサンプルが集まりやすい。
注意
Vランプ点灯による1G連の連チャン分は、前のボーナスの継続のため含めない。
通常時から当選したボーナスのみを合算してカウントする。
BIG絵柄構成比
結果回数を2項目以上入力してください。合計回数を内部で分母として使います。
7揃い回数
華揃い回数
BAR揃い回数
入力した結果回数の合計を内部で分母として構成比を計算します。
▼BIG絵柄構成比の入力説明
【判別力:B
BIG入賞時に自動で揃う絵柄の振り分けで奇偶と高設定を見る項目。
入力方法
BIG入賞時に揃った絵柄を7揃い・華揃い・BAR揃いの3種類に分類し、それぞれの回数を入力する。
評価
7揃いは偶数設定、華揃いは奇数設定で選ばれやすく奇偶判別に使う。
BAR揃いは高設定ほど選ばれやすく、設定6設定13の約4倍。
注意
7揃いと華揃いの差は小さく、BIG入賞を複数回記録しないと奇偶判別は難しい。
設定6は7揃いと華揃いがほぼ均等になる。
斜めリプレイからの直撃抽選
斜めリプレイ回数と直撃回数をセットで入力してください。
斜めリプレイ回数
直撃回数
直撃回数は斜めリプレイ回数を超えられません。
▼斜めリプレイからの直撃抽選の入力説明
【判別力:B
斜めリプレイからのボーナス直撃当選率を見る補助項目。
入力方法
通常時の斜めリプレイ成立回数と、そのうちボーナスに直撃当選した回数を入力する。
評価
設定1(12.5%)から設定6(25.0%)まで段階的な設定差があり、設定1設定6で2倍の差。
注意
斜めリプレイ成立ゲームで7セグが赤or虹に変化すれば直撃確定。
直撃か通常のゲーム数当選かの判別が必要なため、補助項目として併用する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

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