設定判別ツール

Sヤッターマン絶対正義 / サンスリー

Sヤッターマン絶対正義

対象3個 / 設定6段階対応 / 2020年5月

設定 ヤッターチャンス初当り ヤッターバトルRUSH初当り ボカンゾーン PAYOUT
1 1/335.70 1/960.60 1/194.50 97.40%
2 1/322.30 1/909.50 1/197.80 98.50%
3 1/308.30 1/874.50 1/200.60 100.20%
4 1/286.20 1/790.10 1/207.50 102.80%
5 1/239.00 1/621.10 1/210.40 106.00%
6 1/164.20 1/436.00 1/265.30 110.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ヤッターチャンス初当り
B:ヤッターバトルRUSH初当り
C:ボカンゾーン
設定判別の主軸はヤッターチャンス初当り。
設定1(1/335.7)から設定6(1/164.2)まで段階的な設定差があり、最重要項目。
ヤッターバトルRUSH初当りも設定1(1/960.6)から設定6(1/436.0)まで段階的な設定差があり、ヤッターチャンス初当りと併用すると精度が上がる。
ボカンゾーンは設定15でほぼ差がなく設定6のみ出現率が下がるため、設定6の排除に使う補助項目。
設定示唆ではヤッターチャンス・AT終了画面の縛られドロンボー(設定2以上濃厚)・ドロンジョ(設定4以上濃厚)・おだてブタ(設定6濃厚)に注目する。
弱チェリー・スイカ契機のヤッターチャンス直撃当選も設定6濃厚の強い材料となる。
▼設定示唆
【判別力:Sヤッターチャンス・AT終了画面
画面示唆
デフォルト(対峙)・背景に雷なし奇数設定示唆
デフォルト(対峙)・背景に雷あり偶数設定示唆
縛られドロンボー設定2以上濃厚
ドロンジョ設定4以上濃厚
おだてブタ設定6濃厚
ヤッターチャンス・ヤッターバトルRUSH終了時に出現する。
デフォルトはヤッターマンとドロンボーが対峙する画面で、背景の雷の有無で奇数偶数を示唆する。
【判別力:S通常時:弱レア役契機のヤッターチャンス直撃
契機示唆
弱チェリー・スイカ契機のヤッターチャンス直撃当選設定6濃厚
レア役で直撃当選した場合は前兆を経てヤッターチャンスに突入する。
▼天井
【天井】
天井ゲーム数:有利区間移行後799G消化でヤッターチャンスに当選。
有利区間はヤッターチャンス当選時・AT終了時に終了し、天井ゲーム数も合わせてリセットされる。
設定変更時は天井までのゲーム数がリセットされる。
【ヤメ時】
ヤッターチャンス失敗後は再起動チャンスに突入する可能性があるため、再起動チャンス非突入を確認してからヤメる。
ヤッターバトルRUSH終了後はヤメ可能。
ヤメ前にヤッターチャンス・AT終了画面の設定示唆を確認する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ヤッターチャンス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ヤッターチャンス初当りの入力説明
【判別力:A
通常時にヤッターチャンスへ当選した頻度を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するヤッターチャンス当選回数を入力する。
CZ経由・レア役直撃・天井経由を問わず、通常時からのヤッターチャンス当選をすべて合算する。
評価
設定1(1/335.7)から設定6(1/164.2)まで段階的な設定差があり、設定判別の主軸。
注意
ヤッターチャンスは1st ATにあたる。
ヤッターバトルRUSH中のヤッターチャンス当選や引き戻しは含めず、通常時からの当選のみで集計する。
ヤッターバトルRUSH初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ヤッターバトルRUSH初当りの入力説明
【判別力:B
通常時からメインATのヤッターバトルRUSHへ当選した頻度を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するヤッターバトルRUSH当選回数を入力する。
ヤッターチャンス経由・直撃を問わず、通常時からの当選を合算する。
評価
設定1(1/960.6)から設定6(1/436.0)まで段階的な設定差がある。
ヤッターチャンス初当りと併用すると精度が上がる。
注意
ヤッターバトルRUSHはメインAT。
AT中のセット継続や引き戻しは含めず、通常時からの当選のみで集計する。
ボカンゾーン回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボカンゾーンの入力説明
【判別力:C
通常時にCZのボカンゾーンへ突入した頻度を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するボカンゾーン突入回数を入力する。
評価
設定15は約1/195〜1/210でほぼ差がなく、設定6のみ約1/265と出現率が下がる。
主に設定6の排除に使う補助項目。
注意
ボカンゾーンは液晶右下のヤッターカウンターの規定ポイント到達で突入する。
ライブステージとは分けてカウントする。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

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