設定判別ツール

ワンバーS‐30 / ベルコ

ワンバーS‐30

対象2個 / 設定6段階対応 / 2020年6月

設定 AT初当り 高確移行 PAYOUT
1 1/325.80 1/79.70 97.50%
2 1/317.40 1/78.20 99.00%
3 1/304.30 1/75.00 100.50%
4 1/289.80 1/71.80 102.00%
5 1/275.70 1/68.50 103.50%
6 1/245.40 1/65.30 107.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:AT初当り
B:高確移行
本機の設定差はAT初当り確率に集中する。
設定1(1/325.8)から設定6(1/245.4)まで段階的な設定差があり、判別の主軸。
高確移行は分母が小さくサンプルが集まりやすいが、設定差は約1.2倍と小さいため補助項目。
AT初当りを主軸に、高確移行を補強材料として組み合わせて判断する。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:通常時最大777G消化でAT当選。
一部でエンディングに直行する。
200Gも天井ゲーム数として選択される場合がある。
周期天井:通常時は最大155G消化で必ずCZに当選する。
押し順ナビをミスすると1回につき天井ゲーム数が約9G延びる。
【ヤメ時】
AT終了後・設定変更後の200G間はAT当選期待度が高く、設定1でも約45%あるため200Gまで回す。
1周期目(AT後・リセット後)は上位CZが確定しAT当選が優遇されるため、最低でも1周期目は様子を見る。
200G到達後にAT当選がなければヤメ可能。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
AT初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼AT初当りの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でAT(ワンバーボーナス)に当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するAT初当り回数を入力する。
CZ経由・レア役直撃・天井到達を問わず、通常時からのAT当選をすべて合算する。
評価
設定1(1/325.8)から設定6(1/245.4)まで段階的な設定差があり、判別の主軸。
注意
AT中のセット継続やカウントダウン7からの引き戻しは含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
高確移行回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼高確移行の入力説明
【判別力:B
通常時に高確へどれくらいの頻度で移行したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する高確移行回数を入力する。
液晶にセグ保留が表示されれば高確中。
評価
高設定ほど高確に移行しやすい。
設定1(1/79.7)と設定6(1/65.3)で段階的な設定差がある。
分母が小さくサンプルが集まりやすい。
注意
設定差は約1.2倍と小さめのため、AT初当りと組み合わせて判断する。
AT中の移行は含めず、通常時の移行のみで集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

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