設定判別ツール

パチスロ 学園黙示録ハイスクール・オブ・ザ・デッド ゴールド / セブンリーグ

パチスロ 学園黙示録ハイスクール・オブ・ザ・デッド ゴールド

対象3個 / 設定6段階対応 / 2020年11月

設定 黙示録CHANCE 共通ベル チャンス目A PAYOUT
1 1/501.30 1/55.50 1/546.10 97.30%
2 1/456.30 1/54.40 1/630.20 98.30%
3 1/459.20 1/52.30 1/541.60 100.30%
4 1/422.50 1/51.40 1/642.50 102.70%
5 1/414.00 1/50.40 1/532.80 105.40%
6 1/385.30 1/49.50 1/655.40 110.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:黙示録CHANCE
B:共通ベル
C:チャンス目A
本機は6段階設定で、判別の主軸は黙示録CHANCE当選率。
設定1(1/501.3)から設定6(1/385.3)まで段階的な設定差があり、AT当選契機となるため最重要項目。
共通ベルは分母が小さくサンプルが集まりやすいが、設定1設定6の差が約1.1倍と小さいため補助項目。
チャンス目Aは奇数設定ほど出現率が高く、偶数設定ではチャンス目Bの出現率が高くなるため、両方をカウントすると奇偶判別の参考になる。
設定示唆は奴らゾーン終了画面とAT終了画面の枠色に注目し、銅・銀は設定2以上、赤は設定4以上、金は設定6が濃厚となる。
▼設定示唆
【判別力:S奴らゾーン終了画面:枠色
枠色示唆
通常デフォルト
設定2以上濃厚
設定4以上濃厚
設定6濃厚
奴らゾーン終了時にPUSHボタンを押すと画面左上にイラストが出現する。
設定示唆は枠色のみで、イラストの種類は黙示録CHANCEまでの規定ゲーム数を示唆する。
【判別力:SAT終了画面:枠色
枠色示唆
通常デフォルト
設定2以上濃厚
設定4以上濃厚
設定6濃厚
AT終了後に画面左下へ表示されるイラストの枠色で判別する。
銀・赤・金枠には黄色いテープが貼られている。
▼天井
【天井】
天井は有利区間移行後最大765G消化で黙示録CHANCEに当選。
【ヤメ時】
基本的にAT後・黙示録CHANCE後は即ヤメ可能。
ただし黙示録CHANCE終了後・AT終了後のステージが夜以外の場合、次回黙示録CHANCEの規定ゲーム数が浅い可能性があるため、追うのもあり。
奴らゾーン終了画面のPUSH時イラストは黙示録CHANCEまでの規定ゲーム数を示唆し、「初めて抱きしめた」(残り200G以下濃厚)や「なんで止まらないの」(残り400G以下濃厚)が出現した場合は即ヤメ厳禁。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
黙示録CHANCE回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼黙示録CHANCEの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度で黙示録CHANCEに当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する黙示録CHANCE当選回数を入力する。
評価
設定1(1/501.3)から設定6(1/385.3)まで設定差があり、判別の主軸。
注意
規定ゲーム数到達からの実突入回数をカウントする。
前兆中のフェイク演出は当選に含めない。
共通ベル回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼共通ベルの入力説明
【判別力:B
順押し時に小V型でベルが揃った回数を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する共通ベル成立回数を入力する。
順押しでベルが小V型に停止すれば共通ベル。
評価
設定1(1/55.5)から設定6(1/49.5)まで設定差があり、分母が小さくサンプルが集まりやすい補助項目。
注意
設定1設定6の差は約1.1倍と小さいため、多めのサンプルが必要。
AT中は押し順ベルと判別しにくいため通常時のみでカウントする。
チャンス目A回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼チャンス目Aの入力説明
【判別力:C
通常時のチャンス目Aの出現回数を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するチャンス目A成立回数を入力する。
下段に赤7停止後、右下がりにリプレイ・リプレイ・ベルが停止すればチャンス目A。
評価
奇数設定ほど出現率が高い奇数設定示唆の参考項目。
偶数設定では別途チャンス目Bの出現率が高くなる。
注意
分母が大きくサンプルが集まりにくいため、多めの回転数で判断する。
スイカ停止後にスイカが揃わなければチャンス目Bとなり、停止形で区別する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4