設定判別ツール

スーパー5 / ウィンネットテクノロジー

スーパー5

対象1個 / 設定4段階対応 / 2012年7月

設定 ART初当り PAYOUT
1 1/873.00 97.71%
3 1/770.00 101.22%
4 1/623.00 107.23%
6 1/508.00 112.91%
▼設定推測方針
【判別力】
A:なし
B:ART初当り
本機はボーナス非搭載のART機で、4段階設定(1・3・4・6)。
設定判別はART初当り(順押し)が唯一の主軸となる。
設定1(1/873)と設定6(1/508)で約1.7倍の設定差があるが、分母が重くサンプルが集まりにくいため、できるだけ多くの回転数で判断する。
順押しは当選しやすく継続率50or80%、逆押しは当選しにくいが継続率80%確定。
判別目的なら分母の小さい順押しでデータを取る方がサンプルが集まりやすい。
機械割は設定1で97.7%、設定6で112.9%と設定差が大きいため、ART初当りの傾向と機械割を併せて見る。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ART終了後は必ず引き戻しチャンスに突入する。
小役の取りこぼし目が出るまで引き戻し抽選が続くため、取りこぼし目で通常へ移行するまで回す。
通常移行後は即ヤメ可能。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ART初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ART初当りの入力説明
【判別力:B
通常時に順押しで消化した場合のART当選回数を記録する項目。
入力方法
順押しで消化した通常時の総回転数に対するART初当り回数を入力する。
評価
設定1(1/873)と設定6(1/508)で約1.7倍の設定差があり、本機唯一の主軸項目。
注意
分母が約1/500〜873と重く、1日では当選回数が数回程度にとどまるため、できるだけ多くの回転数で判断する。
逆押し主体の場合は当選率が異なる(設定1で約1/1763)ため、順押し時のみカウントする。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命