設定判別ツール

Sナナイロサンゴ / バルテック

Sナナイロサンゴ

対象5個 / 設定5段階対応 / 2022年3月

設定 REG BIG フィン チェリー REG中 PAYOUT
クマノミ
1 1/422.80 1/282.50 1/6.20 1/32.00 1/8.00 97.40%
2 1/368.20 1/282.50 1/6.20 1/31.50 1/7.50 98.60%
3 1/321.30 1/278.90 1/6.10 1/31.00 1/7.00 100.30%
5 1/278.90 1/278.90 1/6.00 1/30.50 1/6.50 103.00%
6 1/266.40 1/266.40 1/5.80 1/30.00 1/6.50 106.10%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG、フィン
B:チェリー、REG中クマノミ
C:BIG
本機は5段階設定(1・2・3・5・6)のノーマルタイプで、設定判別の主軸はREG。
REGは設定1(1/422.8)と設定6(1/266.4)で約1.6倍と本機最大の設定差があり、ホールデータカウンターで確認できる。
フィンは分母が約1/6と最も小さく、短時間でサンプルが集まる主力項目。
チェリーは設定差に加えてボーナス同時当選契機でもあり、高設定ほど重複期待度が高い。
REG中クマノミは高設定ほど出現しやすいが、設定5設定6は同値のため設定13の排除に使う。
BIGは設定差が約6%と小さく補助扱い。
設定示唆は上部パネルの確定パターンに注目する。
▼設定示唆
【判別力:Sボーナス告知後:上部パネル
パターン示唆
赤パネル+REG設定3以上濃厚
虹パネル+プレミア演出設定5以上濃厚
上部パネルはボーナス告知後の次レバーONで青・黄・緑・赤・虹に変化する。
表の2パターンが確定示唆となる。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
完全告知のノーマルタイプで天井機能が非搭載のため、通常時は任意のタイミングでヤメ可能。
ゾーンや前兆など、続行を判断する要素はない。
ボーナス終了後も即ヤメ可能。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
通常時のREG当選頻度を記録する主軸項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
単独REGとチェリー重複REGを区別せず、総REG回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/422.8)と設定6(1/266.4)で約1.6倍と本機最大の設定差。
設定判別の主軸。
注意
ホールデータカウンターのボーナス回数(REG)で確認できる。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
単独BIGとチェリー重複BIGを区別せず、総BIG回数を入力する。
評価
設定1設定6の差が約6%と小さく補助項目。
REGを主軸に補強材料として組み合わせる。
注意
ホールデータカウンターのボーナス回数(BIG)で確認できる。
フィン回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼フィンの入力説明
【判別力:A
通常時に頻発し、短時間でサンプルが集まる主力項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するフィン成立回数を入力する。
評価
設定1(1/6.2)と設定6(1/5.8)で段階的な設定差がある。
分母が約1/6と全項目で最も小さく、サンプルが集まりやすい。
注意
BIG中・REG中のフィンは除外し、通常時のみで集計する。
チェリー回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼チェリーの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するチェリー成立回数を入力する。
評価
設定1(1/32.0)と設定6(1/30.0)で段階的な設定差がある。
チェリーはボーナス同時当選契機でもあり、高設定ほど重複期待度が高い。
注意
BIG中・REG中のチェリーは除外し、通常時のみで集計する。
REG中のクマノミ抽選
REG中回転数とクマノミ回数をセットで入力してください。
REG中回転数
クマノミ回数
クマノミ回数はREG中回転数を超えられません。
▼REG中のクマノミ抽選の入力説明
【判別力:B
REG中のクマノミ(ハズレ)出現率を記録する項目。
入力方法
REG中の総ゲーム数と、その中で成立したクマノミ回数を入力する。
クマノミ成立時はハズレ目が停止するため、ハズレ目の回数をカウントする。
評価
設定1(1/8.0)と設定6(1/6.5)で設定差があり、高設定ほど出現しやすい。
設定5設定6は同値のため、主に設定13の排除に使う。
注意
BIG中のクマノミは除外し、REG中のみで集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

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